1418 インターライフ HD

1418
2026/03/19
時価
85億円
PER 予
10.25倍
2011年以降
赤字-122.64倍
(2011-2025年)
PBR
1.71倍
2011年以降
0.31-2倍
(2011-2025年)
配当 予
4.98%
ROE 予
16.65%
ROA 予
7.96%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
全社費用(注)2△395,568△355,590
連結財務諸表の営業利益45,263168,708
(注)1.全社収益は、主にグループ会社からの配当金収入等であります。
2.全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2023/05/26 12:09
#2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
売上高 259,942千円
営業利益 23,121千円
2023/05/26 12:09
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当連結会計年度の売上高は520,006千円増加し、売上原価は441,735千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ78,271千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は101千円増加しております。
当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書は、税金等調整前当期純利益は78,271千円、「契約負債の増減額(△は減少)」は113,329千円、「受取手形、完成工事未収入金及び契約資産等の増減額(△は増加)」は338,033千円増加しております。
2023/05/26 12:09
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2023/05/26 12:09
#5 役員報酬(連結)
基本報酬は、当社グループの経営計画の達成に向けたインセンティブとして機能するよう、同計画で定め定
量的な経営目標(売上高、営業利益営業利益率等)を評価指標とします。さらに、個別に設定する定性的な
目標の達成度合いを踏まえ、全体的な業績への寄与度、貢献度等も加味し、役員評価制度に沿って報酬案を代
2023/05/26 12:09
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
中期経営計画の数値目標 (単位:百万円)
2023年2月期2024年2月期2025年2月期
売上高12,00011,46013,00015,500
営業利益150168350550
経常利益130177330530
また、当社グループは、コーポレート・ガバナンスを企業行動の最重要課題として位置付け、コーポレートガバナンス・コード(以下、CGCという。)への対応を進めており、CGCの各原則の4項目に対して、実施しない理由と今後の方針を示すと共に、コーポレート・ガバナンス基本方針を適宜見直し、ガバナンス体制をより一層強化いたします。加えて、内部統制機能の充実を目指し、内部統制システム、リスク管理体制、コンプライアンス推進体制の見直しと強化を図り、企業価値の向上と当社への投資魅力を高め、中長期的に保有していただける株主様を増やし、あらゆるステークホルダーから信頼され社会に貢献できるグループ経営を追求してまいります。
(4)対処すべき課題
2023/05/26 12:09
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のもと、当社グループは、重点施策に沿った取り組みとして、2022年3月31日に㈱ラルゴ・コーポレーション、2022年4月1日に㈱エヌ・アイ・エル・テレコム、2023年2月28日に㈱アドバンテージの全株式を譲渡し事業再編を進めてまいりました。第4四半期においては、新型コロナウイルス感染症の影響による経済活動が緩和され、設備投資意欲も回復傾向になったことから内装工事事業及び音響・照明設備事業においては堅調に推移いたしました。
この結果、当連結会計年度の売上高は11,460百万円(前年同期比2.8%減)、営業利益は168百万円(前年同期比272.7%増)、経常利益は177百万円(前年同期比265.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は179百万円(前年同期比150.3%増)となりました。
事業別の営業概況は次のとおりであります。
2023/05/26 12:09

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