- 1418
- 2026/09/11
- 時価
- 97億円
- PER 予
- 11倍
- 2011年以降
- 赤字-122.64倍
(2011-2026年) - PBR
- 1.83倍
- 2011年以降
- 0.31-2.38倍
(2011-2026年) - 配当 予
- 5.21%
- ROE 予
- 16.64%
- ROA 予
- 8.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2023年2月28日
- 20億8314万
- 2024年2月29日 +11.68%
- 23億2655万
個別
- 2023年2月28日
- 52億5015万
- 2024年2月29日 +8.58%
- 57億65万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社の設備投資額であります。2024/05/24 12:00
【関連情報】 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2024/05/24 12:00
有形固定資産
事務・通信機器であります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 流動資産 179,744千円2024/05/24 12:00
固定資産 23,765千円
資産合計 203,510千円 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/05/24 12:00
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2024/05/24 12:00前連結会計年度
(自 2022年3月1日
至 2023年2月28日)当連結会計年度
(自 2023年3月1日
至 2024年2月29日)建物及び構築物 2,852 千円 9,145 千円 土地 - 千円 13,544 千円 工具、器具及び備品 558 千円 0 千円 その他 731 千円 900 千円 計 4,143 千円 23,590 千円 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社の設備投資額であります。2024/05/24 12:00
- #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2024/05/24 12:00
本邦以外の国又は地域に所在する連結子会社及び在外支店がないため、該当事項はありません。 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/05/24 12:00
- #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 流動資産 472,292千円2024/05/24 12:00
固定資産 40,247千円
のれん 300,702千円 - #10 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 流動資産 17,699千円2024/05/24 12:00
固定資産 15,312千円
流動負債 △10,773千円 - #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/05/24 12:00
(注) 1.評価性引当額が62,248千円減少しております。この減少の主な内容は、当社および連結子会社の㈱日商インターライフにおいて税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が107,085千円減少した一方で、連結子会社の㈱サンケンシステムにおいて税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を20,852千円追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2023年2月28日) 当連結会計年度(2024年2月29日) 株式給付引当金 37,998 千円 45,537 千円 固定資産評価損 117,766 千円 118,185 千円 退職給付に係る負債 25,375 千円 22,552 千円 資産除去債務に対応する除去費用 △6,800 千円 △7,039 千円 固定資産評価損 △22,824 千円 △22,824 千円 未収事業税 - 千円 △149 千円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動の結果使用した資金は57百万円(前年同期119百万円の獲得)となりました。2024/05/24 12:00
これは主に、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出が291百万円、有形固定資産の取得による支出が27百万円あった一方、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による収入が267百万円あったことなどによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #13 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 2.賃貸等不動産として使用している部分を含む不動産には、サービスの提供及び経営管理として一部の子会社が使用している部分も含むため、当該部分の賃貸収益は、計上されておりません。なお、当該不動産に係る費用(減価償却費、租税公課等)については、賃貸費用に含まれております。2024/05/24 12:00
3.賃貸等不動産のその他損益は、「特別利益」に計上している受取立退料、「特別損失」に計上している固定資産除却損であります。 - #14 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/05/24 12:00
2.連結貸借対照表に計上しているもの以外の資産除去債務の概要前連結会計年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) 当連結会計年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) 期首残高 29,670 26,633 有形固定資産の取得に伴う増加額 - 3,141 時の経過による調整額 82 104
当社グループは、本社及び各支店事務所等の不動産賃貸借契約に基づき、退去時における原状回復に係わる債務を有しておりますが、重要性の乏しいものについては資産除去債務を計上しておりません。 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法を採用しております。2024/05/24 12:00
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)