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四半期報告書-第6期第3四半期(平成27年9月1日-平成27年11月30日)

【提出】
2016/01/13 16:22
【資料】
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【項目】
32項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日 至 平成26年11月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注)
合計
工事事業人材サー
ビス事業
情報通信
事業
清掃・メ
ンテナン
ス事業
不動産
事業
計
売上高
外部顧客への売上高7,535,175894,5871,687,8721,557,142165,09111,839,8691,133,81312,973,683
セグメント間の内部売上高又は振替高79,31875,911―36,0823,000194,31214,698209,011
計7,614,494970,4981,687,8721,593,225168,09112,034,1821,148,51213,182,694
セグメント利益235,0578,73098,84839,61799,016481,27150,856532,127

(注) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、広告代理事業等を含んでおります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
利益金額
報告セグメント計481,271
「その他」の区分の利益50,856
セグメント間取引消去△282,409
のれんの償却額△64,179
全社収益(注)1310,212
全社費用(注)2△255,843
四半期連結損益計算書の営業利益239,906

(注) 1.全社収益は、主にグループ会社からの配当金収入等であります。
2.全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの資産に関する情報
第2四半期連結会計期間において、新たに株式を取得した株式会社サミーデザインを連結の範囲に含めております。これにより、前連結会計年度の末日に比べ、当第3四半期連結会計期間の報告セグメントの資産の金額は「工事事業」セグメントにおいて2,603,080千円増加しております。
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
平成26年6月30日付で株式会社サミーデザインの株式取得を行い、新たに連結子会社としたことにより「工事事業」セグメントにおいてのれんが5,700千円増加しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年3月1日 至 平成27年11月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注)1
合計
工事事業人材サー
ビス事業
情報通信
事業
清掃・メ
ンテナン
ス事業
不動産
事業
計
売上高
外部顧客への売上高7,879,2051,426,5201,682,0121,794,301172,44512,954,4861,121,64514,076,131
セグメント間の内部売上高又は振替高81,07588,940―39,7858,200218,00230,132248,135
計7,960,2811,515,4611,682,0121,834,087180,64613,172,4881,151,77714,324,266
セグメント利益311,25140,53174,213103,34898,974628,31959,589687,909

(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、広告代理事業等および当第3四半期連結会計期間において、新たに設立した株式会社アドバンテージを含んでおります。
2.第1四半期連結会計期間より、工事事業において、売上高に係る表示方法の変更をしたことに伴い、前第3四半期連結累計期間については、組替後の数値を記載しております。この結果、前第3四半期連結累計期間の工事事業の外部顧客への売上高およびセグメント利益が12,122千円増加しております。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
利益金額
報告セグメント計628,319
「その他」の区分の利益59,589
セグメント間取引消去△437,511
のれんの償却額△99,221
全社収益(注)1470,209
全社費用(注)2△321,926
四半期連結損益計算書の営業利益299,460

(注) 1.全社収益は、主にグループ会社からの配当金収入等であります。
2.全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.第1四半期連結会計期間より、工事事業において、売上高に係る表示方法の変更をしたことに伴い、前第3四半期連結累計期間については、組替後の数値を記載しております。この結果、前第3四半期連結累計期間の報告セグメント計および四半期連結損益計算書の営業利益が12,122千円増加しております。
3.報告セグメントごとの資産に関する情報
第2四半期連結会計期間において、新たに株式を取得したデライト・コミュニケーションズ株式会社、株式会社ジーエスケーおよびグランドスタッフ株式会社を連結の範囲に含めております。また、当第3四半期連結会計期間において、連結子会社であるディーナネットワーク株式会社が新たに株式を取得した株式会社アヴァンセ・アジルを連結の範囲に含めております。これにより、前連結会計年度の末日に比べ、当第3四半期連結会計期間の報告セグメントの資産の金額は「人材サービス事業」セグメントにおいて881,868千円増加しております。
4.報告セグメントの変更等に関する事項
第2四半期連結会計期間より、デライト・コミュニケーションズ株式会社および株式会社ジーエスケー、グランドスタッフ株式会社の3社の株式を取得し連結子会社としたことに伴い、経営管理区分を見直し、工事事業を中心とする主要セグメントを作り、当社グループの柱としての機能を明確にし、当社グループ活動の実態に即した事業セグメントに変更することといたしました。これにより、従来の「内装工事事業」「情報通信事業」「清掃・メンテナンス事業」「人材派遣事業」「広告代理事業」「音響・照明設備工事事業」「不動産事業」から、「工事事業」「人材サービス事業」「情報通信事業」「清掃・メンテナンス事業」「不動産事業」に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
5.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
平成27年6月22日付で株式会社ジーエスケーおよびグランドスタッフ株式会社の株式取得を行い、また、平成27年11月30日付で株式会社アヴァンセ・アジルの株式取得を行い、新たに連結子会社としたことにより「人材サービス事業」セグメントにおいて、のれんが888,473千円増加しております。

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