四半期報告書-第14期第3四半期(2023/09/01-2023/11/30)

【提出】
2024/01/12 16:00
【資料】
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【項目】
44項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年11月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注)
合計
内装工事
事業
音響・照明
設備事業
設備・
メンテナンス
事業
人材サービス事業
売上高
一時点で移転される財又はサービス2,504,7111,239,807687,260642,1485,073,927221,7365,295,664
一定の期間にわたり移転される財又はサービス1,083,5861,138,428301,614-2,523,629-2,523,629
顧客との契約から生じる収益3,588,2972,378,235988,875642,1487,597,556221,7367,819,293
その他の収益2,374116,11120,868-139,353-139,353
外部顧客への売上高3,590,6712,494,3461,009,743642,1487,736,910221,7367,958,647
セグメント間の内部売上高又は振替高8,078-48,7125,95062,74050,680113,420
3,598,7492,494,3461,058,456648,0987,799,651272,4168,072,068
セグメント利益又は損失(△)△27,44873,93321,58324,79092,85910,058102,918

(注) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社グループ会社のシェアードサービス業務を含んでおります。
なお、第1四半期連結会計期間において全株式を譲渡した㈱ラルゴ・コーポレーション及び㈱エヌ・アイ・エル・テレコムは「その他」の区分に含んでおります。
「その他の収益」は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれるVODシステムの賃貸収入等であります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
利益金額
報告セグメント計92,859
「その他」の区分の利益10,058
セグメント間取引消去△248,101
のれんの償却額△59,528
全社収益(注)1440,505
全社費用(注)2△271,310
四半期連結損益計算書の営業損失(△)△35,517

(注) 1.全社収益は、主にグループ会社からの配当金収入等であります。
2.全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年11月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円)
報告セグメント合計
内装工事
事業
音響・照明
設備事業
設備・
メンテナンス
事業
人材サービス事業
売上高
一時点で移転される財又はサービス3,771,7511,207,098699,396686,7846,365,0316,365,031
一定の期間にわたり移転される財又はサービス795,9711,571,49443,283-2,410,7502,410,750
顧客との契約から生じる収益4,567,7232,778,593742,679686,7848,775,7818,775,781
その他の収益2,374103,59720,834-126,805126,805
外部顧客への売上高4,570,0982,882,191763,514686,7848,902,5878,902,587
セグメント間の内部売上高又は振替高7,061-170,2164,176181,454181,454
4,577,1592,882,191933,730690,9609,084,0419,084,041
セグメント利益又は損失(△)135,09291,461△6,15110,087230,489230,489

(注) 「その他の収益」は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれるVOD
システムの賃貸収入等であります。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
(子会社の減少による資産の著しい減少)
当第3四半期連結会計期間において、「人材サービス事業」を構成していた㈱アヴァンセ・アジルの全株式を譲渡したため、連結の範囲から除外いたしました。これにより、前連結会計年度の末日に比べ、「人材サービス事業」のセグメント資産が205,997千円減少しております。
(子会社の増加による資産の著しい増加)
当第3四半期連結会計期間において、全株式を取得した㈱サンケンシステムを連結の範囲に含めております。これにより、「音響・照明設備事業」のセグメント資産が512,546千円増加しております。
3.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
利益金額
報告セグメント計230,489
セグメント間取引消去2,184
のれんの償却額△27,625
全社収益(注)1191,295
全社費用(注)2△320,377
四半期連結損益計算書の営業利益75,966

(注) 1.全社収益は、主にグループ会社からの経営指導料等であります。
2.全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
4. 報告セグメントの変更等に関する事項
前連結会計年度において「その他」に含まれていた㈱ラルゴ・コーポレーション及び㈱エヌ・アイ・エル・テレコム並びに㈱アドバンテージの全株式を譲渡し、連結の範囲から除外したことに伴い、第1四半期連結累計期間より「その他」の区分を廃止しております。
5.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。

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