四半期報告書-第12期第2四半期(令和3年6月1日-令和3年8月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2020年3月1日 至 2020年8月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社グループ会社のシェアードサービス業務を含んでおります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(注) 1.全社収益は、主にグループ会社からの配当金収入等であります。
2.全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2021年3月1日 至 2021年8月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社グループ会社のシェアードサービス業務を含んでおります。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
(子会社の減少による資産の著しい減少)
第1四半期連結会計期間において、「通信・人材サービス事業」を構成していた株式会社ジーエスケー及びグランドスタッフ株式会社の全株式を売却し、また、当第2四半期連結会計期間において、「通信・人材サービス事業」を構成していたディーナネットワーク株式会社が2021年4月30日に解散し、2021年7月31日に清算結了したため、連結の範囲から除外したことにより、前連結会計年度の末日に比べ、「通信・人材サービス事業」のセグメント資産が、525,349千円減少しております。
3.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(注) 1.全社収益は、主にグループ会社からの配当金収入等であります。
2.全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
4.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、組織再編として人材サービス事業に係る方向性の見直しと当社グループの経営の効率化の観点から「人材サービス事業」と「店舗サービス事業」を統合し、「通信・人材サービス事業」として報告セグメントを変更しております。
なお、当第2四半期連結累計期間の比較情報として開示した前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しております。
5.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2020年3月1日 至 2020年8月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | その他 (注) | 合計 | ||||
| 工事事業 | 通信・人材 サービス事業 | 不動産事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 6,347,516 | 2,239,462 | 295,119 | 8,882,098 | 66,625 | 8,948,723 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 27,389 | 23,642 | 13,128 | 64,160 | 104,012 | 168,172 |
| 計 | 6,374,906 | 2,263,104 | 308,248 | 8,946,258 | 170,637 | 9,116,896 |
| セグメント利益 又は損失(△) | 448,571 | △65,979 | 219,778 | 602,371 | 13,507 | 615,879 |
(注) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社グループ会社のシェアードサービス業務を含んでおります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
| (単位:千円) | |
| 利益 | 金額 |
| 報告セグメント計 | 602,371 |
| 「その他」の区分の利益 | 13,507 |
| セグメント間取引消去 | △446,695 |
| のれんの償却額 | △37,378 |
| 全社収益(注)1 | 626,394 |
| 全社費用(注)2 | △255,347 |
| 四半期連結損益計算書の営業利益 | 502,852 |
(注) 1.全社収益は、主にグループ会社からの配当金収入等であります。
2.全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2021年3月1日 至 2021年8月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | その他 (注) | 合計 | ||||
| 工事事業 | 通信・人材 サービス事業 | 不動産事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 4,241,401 | 1,269,718 | 50,297 | 5,561,417 | 58,696 | 5,620,113 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 29,583 | 3,356 | 16,390 | 49,329 | 84,582 | 133,912 |
| 計 | 4,270,985 | 1,273,074 | 66,687 | 5,610,747 | 143,278 | 5,754,025 |
| セグメント利益 | 25,104 | 19,454 | 11,673 | 56,232 | 9,291 | 65,523 |
(注) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社グループ会社のシェアードサービス業務を含んでおります。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
(子会社の減少による資産の著しい減少)
第1四半期連結会計期間において、「通信・人材サービス事業」を構成していた株式会社ジーエスケー及びグランドスタッフ株式会社の全株式を売却し、また、当第2四半期連結会計期間において、「通信・人材サービス事業」を構成していたディーナネットワーク株式会社が2021年4月30日に解散し、2021年7月31日に清算結了したため、連結の範囲から除外したことにより、前連結会計年度の末日に比べ、「通信・人材サービス事業」のセグメント資産が、525,349千円減少しております。
3.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
| (単位:千円) | |
| 利益 | 金額 |
| 報告セグメント計 | 56,232 |
| 「その他」の区分の利益 | 9,291 |
| セグメント間取引消去 | △382,956 |
| のれんの償却額 | △40,577 |
| 全社収益(注)1 | 510,731 |
| 全社費用(注)2 | △202,786 |
| 四半期連結損益計算書の営業損失(△) | △50,065 |
(注) 1.全社収益は、主にグループ会社からの配当金収入等であります。
2.全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
4.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、組織再編として人材サービス事業に係る方向性の見直しと当社グループの経営の効率化の観点から「人材サービス事業」と「店舗サービス事業」を統合し、「通信・人材サービス事業」として報告セグメントを変更しております。
なお、当第2四半期連結累計期間の比較情報として開示した前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しております。
5.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。