四半期報告書-第9期第3四半期(平成30年9月1日-平成30年11月30日)

【提出】
2019/01/15 11:36
【資料】
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【項目】
30項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2017年3月1日 至 2017年11月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注)
合計
工事事業人材サー
ビス事業
店舗サービス事業不動産事業
売上高
外部顧客への売上高9,274,7721,790,6073,126,4071,717,01715,908,80585,10615,993,911
セグメント間の内部売上高又は振替高30,82874,65818,60026,475150,56393,435243,998
9,305,6011,865,2653,145,0081,743,49216,059,368178,54116,237,909
セグメント利益217,05331,309113,938198,072560,37416,690577,065

(注) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社グループ会社のシェアードサービス業務を含んでおります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
利益金額
報告セグメント計560,374
「その他」の区分の利益16,690
セグメント間取引消去△271,740
のれんの償却額△125,620
全社収益(注)1405,907
全社費用(注)2△425,477
四半期連結損益計算書の営業利益160,135

(注) 1.全社収益は、主にグループ会社からの配当金収入等であります。
2.全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2017年9月1日付で株式会社ラルゴ・コーポレーションの株式取得を行い、新たに連結子会社としたことにより「不動産事業」セグメントにおいてのれんが19,556千円増加しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2018年3月1日 至 2018年11月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注)
合計
工事事業人材サー
ビス事業
店舗サービス事業不動産事業
売上高
外部顧客への売上高9,923,0841,826,5802,318,717289,79714,358,179102,59314,460,773
セグメント間の内部売上高又は振替高35,37861,39214,05734,321145,149101,467246,617
9,958,4631,887,9722,332,774324,11814,503,329204,06114,707,390
セグメント利益350,25517,59437,577117,012522,44029,013551,453

(注) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社グループ会社のシェアードサービス業務を含んでおります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
利益金額
報告セグメント計522,440
「その他」の区分の利益29,013
セグメント間取引消去△269,480
のれんの償却額△96,502
全社収益(注)1394,278
全社費用(注)2△457,160
四半期連結損益計算書の営業利益122,587

(注) 1.全社収益は、主にグループ会社からの配当金収入等であります。
2.全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、中期経営計画で掲げる重点施策の一つである、成長分野の育成、環境の変化に即応する柔軟な組織体制の構築に向けた取り組みに併せ、事業セグメント区分方法の見直しを行い、報告セグメントを従来の「工事事業」「人材サービス事業」「情報通信事業」「清掃・メンテナンス事業」「不動産事業」から、「工事事業」「人材サービス事業」「店舗サービス事業」「不動産事業」に変更しております。
なお、当第3四半期連結累計期間の比較情報として開示した前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントにより作成しており、前連結会計年度に開示した第3四半期連結累計期間に係る報告セグメントとの間に相違があります。
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「工事事業」セグメントにおいて、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては28,774千円であります。
(のれんの金額の重要な変動)
「工事事業」セグメントにおいて、のれんの減損損失を計上したため、のれんの金額が減少しております。なお、当該事象によるのれんの減少額は、当第3四半期連結累計期間においては3,618千円であります。

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