ミライト・ワン(1417)ののれん - ラントロビジョンの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2017年3月31日
- 22億9100万
- 2018年3月31日 -0.65%
- 22億7600万
- 2019年3月31日 -9.4%
- 20億6200万
- 2020年3月31日 -5.72%
- 19億4400万
- 2021年3月31日 +34.26%
- 26億1000万
- 2022年3月31日 -3.83%
- 25億1000万
- 2023年3月31日 +0.32%
- 25億1800万
- 2024年3月31日 -8.18%
- 23億1200万
- 2025年3月31日 -11.68%
- 20億4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 重要性が乏しいため記載を省略しております。2025/06/23 12:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2025/06/23 12:00
- #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5~20年間の定額法により償却しております。2025/06/23 12:00 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- ミライト・ワン グループは、事業会社を中心とした各グループがそれぞれの担当事業について包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2025/06/23 12:00
従いまして、当社は「ミライト・ワン」、「ラントロビジョン」、「TTK」、「ソルコム」、「四国通建」、「西武建設」、「ミライト・ワン・システムズ」、「国際航業」の8つを報告セグメントとしております。
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類 - #5 従業員の状況(連結)
- 2025年3月31日現在2025/06/23 12:00
(注) 1 従業員数は、当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む就業人員数であります。セグメントの名称 従業員数(名) (1,295) ラントロビジョン 1,502 (283)
2 臨時従業員数(契約社員、パート社員を含む)は( )内に当連結会計年度の平均雇用人員を外数で記載しております。 - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに国際航業株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳、並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2025/06/23 12:00
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)流動資産 28,864 百万円 固定資産 11,837 のれん 19,421 顧客関連資産 18,413
株式の取得により新たに光陽ホールディングス株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳、並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (※1)売上高に占めるみらいドメイン(事業成長を目指す分野)の比率2025/06/23 12:00
(※2)EBITDA=営業利益+減価償却費+のれん償却額の合計
当該KPIを採用しているのは、株主をはじめとする全てのステークホルダーが、当社グループの経営方針・経営戦略等を理解する上で重要な指標であるとともに、その進捗状況や、実現可能性の評価等を行うことが可能であるとの認識によるものであります。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、営業利益率は4.8%、EBITDA率は7.2%、ROEは6.7%となりました。2025/06/23 12:00
(注)EBITDA=営業利益+減価償却費+のれん償却額の合計
報告セグメント別の業績の概況は以下のとおりです。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 2007年3月31日以前に取得した資産については、償却可能限度額まで償却が終了した翌連結会計年度から5年間で均等償却し、減価償却費に含めて計上しております。2025/06/23 12:00
イ.無形固定資産(リース資産及びのれんを除く)
定額法を採用しております。