ミライト・ワン(1417)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ラントロビジョンの推移 - 全期間
連結
- 2017年3月31日
- 7億7900万
- 2017年9月30日
- -9900万
- 2017年12月31日
- 1億3700万
- 2018年3月31日 +315.33%
- 5億6900万
- 2018年6月30日 -56.41%
- 2億4800万
- 2018年9月30日 +150.81%
- 6億2200万
- 2018年12月31日 +12.54%
- 7億
- 2019年3月31日 +77%
- 12億3900万
- 2019年6月30日 -89.35%
- 1億3200万
- 2019年9月30日 +112.88%
- 2億8100万
- 2019年12月31日 -18.51%
- 2億2900万
- 2020年3月31日 +66.38%
- 3億8100万
- 2020年6月30日 -74.28%
- 9800万
- 2020年9月30日 +176.53%
- 2億7100万
- 2020年12月31日 -7.38%
- 2億5100万
- 2021年3月31日 +161.35%
- 6億5600万
- 2021年6月30日 -56.86%
- 2億8300万
- 2021年9月30日 +75.62%
- 4億9700万
- 2021年12月31日 +60.97%
- 8億
- 2022年3月31日 +67%
- 13億3600万
- 2022年6月30日 -68.86%
- 4億1600万
- 2022年9月30日 +42.79%
- 5億9400万
- 2023年3月31日 +169.87%
- 16億300万
- 2023年6月30日 -82.41%
- 2億8200万
- 2023年9月30日 +86.88%
- 5億2700万
- 2024年3月31日 +187.86%
- 15億1700万
- 2024年9月30日 -69.68%
- 4億6000万
- 2025年3月31日 +206.74%
- 14億1100万
- 2025年9月30日 -23.46%
- 10億8000万
- 2026年3月31日 +149.72%
- 26億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ミライト・ワン グループは、事業会社を中心とした各グループがそれぞれの担当事業について包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2026/06/22 12:00
従いまして、当社は「ミライト・ワン」、「ラントロビジョン」、「TTK」、「ソルコム」、「四国通建」、「西武建設」、「ミライト・ワン・システムズ」、「国際航業」の8つを報告セグメントとしております。
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類 - #2 人材戦略に関する基本方針等、従業員の状況等(連結)
- (※8) KPI概要:全女性社員における技術者の割合2026/06/22 12:00
(※9) KPI概要:ラントロビジョンにおける社内技術トレーニング達成率 目標70%以上/年
主な取組み=グローバル子会社の人財育成、KPI項目=子会社LTVのトレーニングKPI - #3 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/22 12:00
(注) 1 従業員数は、当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む就業人員数であります。セグメントの名称 従業員数(名) (1,359) ラントロビジョン 1,555 (470)
2 臨時従業員数(契約社員、パート社員を含む)は( )内に当連結会計年度の平均雇用人員を外数で記載しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ミライト・ワンは、マルチキャリア事業の設備投資抑制による減少等はあったものの、NTT事業の堅調な推移とグループ内の事業運営体制の効率化等により収益性の向上を図りました。また、成長分野であるデータセンター関連事業やグリーンエネルギー事業の拡大に注力するとともに、不採算案件の防止に向けた継続的なリスクマネジメント強化に取り組み、受注高は3,412億1千3百万円(前期比10.3%増)、売上高は3,077億4千5百万円(前期比0.9%増)、営業利益は181億4千万円(前期比18.9%増)となりました。2026/06/22 12:00
[ラントロビジョンの業績]
ラントロビジョンは、世界的なインフレと労働者不足に伴うコストの増加、市場競争の激化による影響があったものの、クラウド事業者などによるシンガポール、インド、香港、マレーシア、インドネシアなどのアジア圏におけるデータセンター需要の取り込み、およびシンガポールでの電設事業の堅調な推移により、受注高は476億3千万円(前期比9.7%増)、売上高は443億1千7百万円(前期比29.1%増)、営業利益は26億9千7百万円(前期比91.0%増)となりました。