建物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 2600万
- 2020年3月31日 -19.23%
- 2100万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品の合計であります。2020/06/25 11:01
3 土地及び建物の一部を連結子会社以外から賃借しており、年間賃借料は2,998百万円であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産2020/06/25 11:01
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用し
ております。また、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却する方法を - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2020/06/25 11:01
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 土地 789 百万円 388 百万円 建物及び構築物 27 0 機械、運搬具及び工具器具備品 4 17 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/06/25 11:01
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 564 百万円 56 百万円 機械、運搬具及び工具器具備品 56 49 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- ※1 担保資産及び担保付債務2020/06/25 11:01
(注)業務の履行を保証するために担保に供しているものであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 土地 281 - 建物 28 - - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態2020/06/25 11:01
当連結会計年度末の総資産は、3,521億3千4百万円で前連結会計年度末比206億7千2百万円の増加となりました。内訳は、流動資産で前連結会計年度末比146億2千6百万円増加し、固定資産で前連結会計年度末比60億4千5百万円増加しております。主な要因は、完成工事未収入金等の売掛債権の増加及び設備投資に伴う建物及び構築物が増加したことによるものであります。
負債は、1,334億2千4百万円で前連結会計年度末比15億2千1百万円の増加となりました。内訳は、流動負債で前連結会計年度末比158億3千万円増加し、固定負債で前連結会計年度末比143億8百万円減少しております。流動負債は、工事未払金等の買掛債務の増加及び短期借入の実施により増加し、固定負債は、転換社債型新株予約権付社債の繰上償還により減少しております。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ア.有形固定資産(リース資産を除く)2020/06/25 11:01
主として定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。また、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2020/06/25 11:01
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用し
ております。また、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却する方法を