有価証券報告書-第13期(2022/04/01-2023/03/31)
■ガバナンス
ESG経営推進委員会を2021年9月に設置後、マテリアリティの1つである「環境にやさしい社会をつくる、まもる」を取締役会と経営会議の審議を経て決議したほか、脱炭素社会の実現への貢献を本格化するべく、中期経営計画KPIのひとつである「温室効果ガス排出量削減目標(2030年度)」を設定し、進捗をモニタリングする体制を整備しました。
2022年度はESG経営推進委員会を計5回(内、ミライト・ワン発足後は計4回)開催し、SBTi(Science Based Targets initiative)へのコミットメントレターを提出して、当社の作成した2030年温室効果ガス排出量削減目標がSBT(Science Based Targets:科学的根拠に基づく目標)として認定されました。
また、2022年7月ミライト・ワン発足後、ESG経営推進委員会の構成、運営スケジュールを作成し、具体的なGHG排出量の削減状況と削減施策を議論、各種ESG格付機関からの評価対応と結果の分析を実施しました。
ESG経営推進委員会を2021年9月に設置後、マテリアリティの1つである「環境にやさしい社会をつくる、まもる」を取締役会と経営会議の審議を経て決議したほか、脱炭素社会の実現への貢献を本格化するべく、中期経営計画KPIのひとつである「温室効果ガス排出量削減目標(2030年度)」を設定し、進捗をモニタリングする体制を整備しました。
2022年度はESG経営推進委員会を計5回(内、ミライト・ワン発足後は計4回)開催し、SBTi(Science Based Targets initiative)へのコミットメントレターを提出して、当社の作成した2030年温室効果ガス排出量削減目標がSBT(Science Based Targets:科学的根拠に基づく目標)として認定されました。
また、2022年7月ミライト・ワン発足後、ESG経営推進委員会の構成、運営スケジュールを作成し、具体的なGHG排出量の削減状況と削減施策を議論、各種ESG格付機関からの評価対応と結果の分析を実施しました。