のれん
連結
- 2014年9月30日
- 1億8043万
- 2015年9月30日 +762%
- 15億5538万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
5~20年間の定額法による償却を行っております。2015/12/24 16:21 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2015/12/24 16:21
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年10月1日 至 平成26年9月30日) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- UM」セグメントであります。2015/12/24 16:21
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の「その他」には、株式会社FPG信託の子会社化に伴うのれん
663,897千円及びFPG AMENTUM LIMITEDの子会社化に伴うのれん801,888千円を含めております。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 14,580千円2015/12/24 16:21
⑤ 発生したのれんの金額、発生要因、償却方法及び償却期間
(ⅰ) 発生したのれんの金額 - #5 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(3)、連結会計基準第44-5項(3)及び事業分離等会計基準第57-4項(3)に定める経過的な取扱いに従っており、過去の期間のすべてに新たな会計方針を遡及適用した場合の当連結会計年度の期首時点の累積的影響額を利益剰余金に加減しております。2015/12/24 16:21
この結果、当連結会計年度の期首において、のれんが16,507千円減少するとともに、利益剰余金が16,507千円減少しております。また、当連結会計年度の営業利益及び経常利益が22,021千円減少し、税金等調整前当期純利益が30,733千円減少しております。
当連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高は16,507千円減少しております。 - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 平成26年4月30日付の株式取得により、新たに第一投資顧問株式会社(平成26年7月1日付で、株式会社FPG投資顧問に商号変更)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社株式の取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2015/12/24 16:21
当連結会計年度(自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日)流動資産 158,437千円 固定資産 17,636 のれん 188,284 流動負債 △27,900
平成26年10月31日付の株式取得により、新たにベルニナ信託株式会社(平成26年12月8日付で、株式会社FPG信託に商号変更)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社株式の取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #7 設備投資等の概要
- 当社グループでは、当連結会計年度において、内装設備の取得等、131百万円の設備投資を実施いたしました。2015/12/24 16:21
(注)設備投資額には、有形固定資産の取得額の他、無形固定資産の取得額(株式会社FPG信託及びFPG AMENTUM LIMITEDを子会社化したことによるのれん計上額1,465百万円は除く。)を含めております。