四半期報告書-第19期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30)
(重要な後発事象)
(株式発行プログラム設定契約締結及び第三者割当増資による新株式発行)2023年10月6日開催の取締役会決議により、EVO FUND(以下「割当予定先」)との間で、株式発行プログラムの設定契約を締結し、株式発行プログラム(以下「本プログラム」)において2023年10月25日から2024年4月3日までの期間において、総合6,000,000株を上限として、割当予定先に対する第三者割当による普通株式を発行することを可能としており、普通株式は第1回から第5回の割当まで合計5回の割当により発行されます。
提出日現在の、第三者割当による新株式発行は以下の通りです。
(第1回割当)
2023年11月10日に払い込みが完了いたしました。
(第2回割当) (注1)
(第3回割当) (注1)
(第4回割当) (注1)
(第5回割当) (注1)
(注1)第2回割当から第5回割当の割当数量は本四半期報告書提出日現在時点の暫定的な割当数量であり、最終的な各割当数量は1,200,000株から2,500,000株の範囲内で、かつ本プログラムに基づき発行される株式数の累計が6,000,000株を超えない範囲で、各回の割当に係る割当決議日前に割当予定先が当社に対し通知することにより決定するものとされております。
(注2)各割当に係る割当決議日の直前取引日(同日を含みます。)までの 10 取引日間において取引所が発表する当社普通株式の普通取引の終値の単純平均値の 100%に相当する金額(小数第1位切捨て(但し、 かかる 10 取引日間において終値が存在しない日が存在する場合は割当予定先が当該日を発行価額の計算に算入するか否かを判断することが可能。))とする予定です。
(注3)当社と割当予定先との合意により、割当決議日及び払込期日を変更する場合があります。かかる変更を行う場合には、当該有価証券届出書を取り下げたうえで新規に有価証券届出書を提出します。
(株式発行プログラム設定契約締結及び第三者割当増資による新株式発行)2023年10月6日開催の取締役会決議により、EVO FUND(以下「割当予定先」)との間で、株式発行プログラムの設定契約を締結し、株式発行プログラム(以下「本プログラム」)において2023年10月25日から2024年4月3日までの期間において、総合6,000,000株を上限として、割当予定先に対する第三者割当による普通株式を発行することを可能としており、普通株式は第1回から第5回の割当まで合計5回の割当により発行されます。
提出日現在の、第三者割当による新株式発行は以下の通りです。
(第1回割当)
2023年11月10日に払い込みが完了いたしました。
| (1) | 発行する株式の種類及び数 | 当社普通株式 1,200,000株 |
| (2) | 発行価額 | 1株につき316円 |
| (3) | 資本組入額 | 1株につき158円 |
| (4) | 発行価額の総額 | 379,200,000円 |
| (5) | 資本組入額 | 189,600,000円 |
| (6) | 申込期日 | 2023年11月10日 |
| (7) | 払込期日 | 2023年11月10日 |
| (8) | 割当予定先 | EVO FUND(エボ ファンド) |
| (9) | 資金用途 | ①抗ウイルス薬ブリンシドフォビルの開発資金(直接経費) ②抗ウイルス薬ブリンシドフォビルの開発資金(間接経費) ③長期的な成長機会を確保するための新規ライセンス導入やM&A等の投資 |
(第2回割当) (注1)
| (1) | 発行する株式の種類及び数 | 当社普通株式 1,200,000株 |
| (2) | 発行価額 | 未定 (注2) |
| (3) | 資本組入額 | 増加する資本金の額は、会社計算規則第 14 条第1項に従い算出される資本金等増加限度額の2分の1の金額とし、計算の結果1円未満の端数が生じたときは、その端数を切り上げるものとする。また、増加する資本準備金の額は、当該資本金等増加限度額から増加する資本金の額を減じた額とする。 |
| (4) | 発行価額の総額 | 未定 |
| (5) | 資本組入額の総額 | 未定 |
| (6) | 割当決議日 | 2023年12月4日(注3) |
| (7) | 申込期日 | 2023年12月20日 |
| (8) | 払込期日 | 2023年12月20日(注3) |
| (9) | 割当予定先 | EVO FUND(エボ ファンド) |
| (10) | 資金用途 | ①抗ウイルス薬ブリンシドフォビルの開発資金(直接経費) ②抗ウイルス薬ブリンシドフォビルの開発資金(間接経費) ③長期的な成長機会を確保するための新規ライセンス導入やM&A等の投資 |
(第3回割当) (注1)
| (1) | 発行する株式の種類及び数 | 当社普通株式 1,200,000株 |
| (2) | 発行価額 | 未定 (注2) |
| (3) | 資本組入額 | 増加する資本金の額は、会社計算規則第 14 条第1項に従い算出される資本金等増加限度額の2分の1の金額とし、計算の結果1円未満の端数が生じたときは、その端数を切り上げるものとする。また、増加する資本準備金の額は、当該資本金等増加限度額から増加する資本金の額を減じた額とする。 |
| (4) | 発行価額の総額 | 未定 |
| (5) | 資本組入額の総額 | 未定 |
| (6) | 割当決議日 | 2024年1月22日(注3) |
| (7) | 申込期日 | 2024年2月7日 |
| (8) | 払込期日 | 2024年2月7日(注3) |
| (9) | 割当予定先 | EVO FUND(エボ ファンド) |
| (10) | 資金用途 | ①抗ウイルス薬ブリンシドフォビルの開発資金(直接経費) ②抗ウイルス薬ブリンシドフォビルの開発資金(間接経費) ③長期的な成長機会を確保するための新規ライセンス導入やM&A等の投資 |
(第4回割当) (注1)
| (1) | 発行する株式の種類及び数 | 当社普通株式 1,200,000株 |
| (2) | 発行価額 | 未定 (注2) |
| (3) | 資本組入額 | 増加する資本金の額は、会社計算規則第 14 条第1項に従い算出される資本金等増加限度額の2分の1の金額とし、計算の結果1円未満の端数が生じたときは、その端数を切り上げるものとする。また、増加する資本準備金の額は、当該資本金等増加限度額から増加する資本金の額を減じた額とする。 |
| (4) | 発行価額の総額 | 未定 |
| (5) | 資本組入額の総額 | 未定 |
| (6) | 割当決議日 | 2024年2月29日(注3) |
| (7) | 申込期日 | 2024年3月18日 |
| (8) | 払込期日 | 2024年3月18日(注3) |
| (9) | 割当予定先 | EVO FUND(エボ ファンド) |
| (10) | 資金用途 | ①抗ウイルス薬ブリンシドフォビルの開発資金(直接経費) ②抗ウイルス薬ブリンシドフォビルの開発資金(間接経費) ③長期的な成長機会を確保するための新規ライセンス導入やM&A等の投資 |
(第5回割当) (注1)
| (1) | 発行する株式の種類及び数 | 当社普通株式 1,200,000株 |
| (2) | 発行価額 | 未定 (注2) |
| (3) | 資本組入額 | 増加する資本金の額は、会社計算規則第 14 条第1項に従い算出される資本金等増加限度額の2分の1の金額とし、計算の結果1円未満の端数が生じたときは、その端数を切り上げるものとする。また、増加する資本準備金の額は、当該資本金等増加限度額から増加する資本金の額を減じた額とする。 |
| (4) | 発行価額の総額 | 未定 |
| (5) | 資本組入額の総額 | 未定 |
| (6) | 割当決議日 | 2024年4月3日(注3) |
| (7) | 申込期日 | 2024年4月19日 |
| (8) | 払込期日 | 2024年4月19日(注3) |
| (9) | 割当予定先 | EVO FUND(エボ ファンド) |
| (10) | 資金用途 | ①抗ウイルス薬ブリンシドフォビルの開発資金(直接経費) ②抗ウイルス薬ブリンシドフォビルの開発資金(間接経費) ③長期的な成長機会を確保するための新規ライセンス導入やM&A等の投資 |
(注1)第2回割当から第5回割当の割当数量は本四半期報告書提出日現在時点の暫定的な割当数量であり、最終的な各割当数量は1,200,000株から2,500,000株の範囲内で、かつ本プログラムに基づき発行される株式数の累計が6,000,000株を超えない範囲で、各回の割当に係る割当決議日前に割当予定先が当社に対し通知することにより決定するものとされております。
(注2)各割当に係る割当決議日の直前取引日(同日を含みます。)までの 10 取引日間において取引所が発表する当社普通株式の普通取引の終値の単純平均値の 100%に相当する金額(小数第1位切捨て(但し、 かかる 10 取引日間において終値が存在しない日が存在する場合は割当予定先が当該日を発行価額の計算に算入するか否かを判断することが可能。))とする予定です。
(注3)当社と割当予定先との合意により、割当決議日及び払込期日を変更する場合があります。かかる変更を行う場合には、当該有価証券届出書を取り下げたうえで新規に有価証券届出書を提出します。