純資産
連結
- 2012年8月31日
- 21億4446万
- 2013年8月31日 +21.21%
- 25億9940万
- 2014年8月31日 +9.92%
- 28億5732万
個別
- 2012年8月31日
- 16億8065万
- 2013年8月31日 +5.65%
- 17億7557万
- 2014年8月31日 -1.7%
- 17億4535万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が192,893千円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が806千円増加しております。2014/11/27 16:42
なお、1株当たり純資産額に与える影響額は軽微であります。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/11/27 16:42
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の固定負債は、前連結会計年度末に比べ36百万円増加し、8億1百万円となりました。主な要因は、退職給付に関する会計基準等の適用に伴う退職給付に係る負債の増加1億92百万円及び退職給付引当金の減少1億75百万円によるものであります。2014/11/27 16:42
(純資産)
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べ2億57百万円増加し、28億57百万円となりました。主な要因は、利益剰余金の増加3億24百万円、従業員持株ESOP信託の導入による自己株式の増加97百万円によるものであります。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2) 信託に残存する自社の株式2014/11/27 16:42
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当連結会計年度97,044千円、109,300株であります。
(3) 総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2014/11/27 16:42 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/11/27 16:42
当連結会計年度において、1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の株式数については、自己名義所有株式分を控除する他、ESOP信託が期末時点に保有する自己株式(109,300株)を控除し算定しております。項目 前連結会計年度(平成25年8月31日) 当連結会計年度(平成26年8月31日) 純資産の部の合計額(千円) 2,599,400 2,857,321 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 2,599,400 2,857,321
3 当社は、平成25年4月30日を基準日、平成25年5月1日を効力発生日として、普通株式1株につき普通株式2株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額を算定しております。