純資産
連結
- 2015年8月31日
- 29億8452万
- 2016年8月31日 +17.21%
- 34億9817万
- 2017年8月31日 +92.22%
- 67億2418万
個別
- 2015年8月31日
- 18億600万
- 2016年8月31日 +7.28%
- 19億3752万
- 2017年8月31日 +125.27%
- 43億6458万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の固定負債は、前連結会計年度末に比べ30百万円増加し、6億69百万円となりました。主な要因は、退職給付に係る負債の増加17百万円、資産除去債務の増加13百万円によるものであります。2017/11/29 14:35
(純資産)
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べ32億26百万円増加し、67億24百万円となりました。主な要因は、公募及び第三者割当による新株式発行による資本金の増加11億98百万円及び資本剰余金の増加11億98百万円、並びに利益剰余金の増加7億51百万円によるものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/11/29 14:35
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
なお、時価のあるその他有価証券のうち「取得原価」と「債券金額」の差額の性格が金利の調整と認められるものについては、償却原価法により原価を算定しております。 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2017/11/29 14:35
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。
自己株式の帳簿価額及び株式数 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2017/11/29 14:35 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/11/29 14:35
1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の株式数については、自己名義所有株式分を控除する他、ESOP信託が期末時点に保有する自己株式(前連結会計年度末577,000株、当連結会計年度末535,900株)を控除し算定しております。前連結会計年度(平成28年8月31日) 当連結会計年度(平成29年8月31日) 純資産の部の合計額(千円) 3,498,176 6,724,183 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 249 242 (うち新株予約権)(千円) 249 242
3 当社は、平成29年2月28日を基準日、平成29年3月1日を効力発生日として、普通株式1株につき普通株式2株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額を算定しております。