純資産
連結
- 2018年8月31日
- 76億8106万
- 2019年8月31日 +10.18%
- 84億6272万
- 2020年8月31日 +15.86%
- 98億467万
個別
- 2018年8月31日
- 44億5801万
- 2019年8月31日 -6.41%
- 41億7240万
- 2020年8月31日 +6.78%
- 44億5518万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定負債は、前連結会計年度末に比べ2億35百万円増加し、9億28百万円となりました。主な要因は、長期借入金の増加2億14百万円、退職給付に係る負債の増加24百万円によるものであります。2020/11/27 15:15
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末に比べ13億41百万円増加し、98億4百万円となりました。主な要因は、利益剰余金の増加11億85百万円、従業員持株ESOP信託の終了及び譲渡制限付株式報酬としての処分により自己株式が減少したことによる増加1億16百万円、繰延ヘッジ損益の増加27百万円によるものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/11/27 15:15
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
なお、時価のあるその他有価証券のうち「取得原価」と「債券金額」の差額の性格が金利の調整と認められるものについては、償却原価法により原価を算定しております。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/11/27 15:15
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 当社は、2014年8月より従業員持株会を活用した中長期的な企業価値向上と福利厚生の拡充を目的として、従業員インセンティブ・プラン「従業員持株ESOP信託」(以下「ESOP信託」といいます。)を導入しておりましたが、2019年9月に信託期間が満了しております。2020/11/27 15:15
ESOP信託が所有する当社株式は純資産の部に自己株式として表示しており、当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末97,935千円、440,300株であります。また、総額法の適用により計上された1年内返済予定の長期借入金の帳簿価額は、前連結会計年度末17,760千円であります。当連結会計年度末においては、自己株式及び1年内返済予定の長期借入金の計上はありません。
(新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積りについて) - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2020/11/27 15:15 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/11/27 15:15
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6)重要なヘッジ会計の方法 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/11/27 15:15
1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の株式数については、自己名義所有株式分を控除する他、ESOP信託が期末時点に保有する自己株式(前連結会計年度末440,300株、当連結会計年度末-株)を控除し算定しております。前連結会計年度(2019年8月31日) 当連結会計年度(2020年8月31日) 純資産の部の合計額(千円) 8,462,729 9,804,679 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 8,462,729 9,804,679