四半期報告書-第18期第2四半期(平成30年9月1日-平成30年11月30日)
(重要な後発事象)
取得による企業結合
当社は、2018年11月22日開催の取締役会において、株式会社オカムラ(以下、「オカムラ」といいます。)の全株式を取得し、子会社化することについて決議し、同日付で株式譲渡契約を締結し、2018年12月3日付で全株式を取得いたしました。
(1)企業結合の概要
①被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称:株式会社オカムラ
事業の内容 :歯科医院に関する器材ほか器具・薬品一式の販売
②企業結合を行った主な理由
子会社化することにより、オカムラのすでに取引のあるクライアントに加え、当社グループのクライアントである歯科医院に対しても歯科器材や器具・薬品一式の販売をすることにより事業を拡大してまいります。また、これまで当社グループがインターネットを活用し培ってきたサービスと融合させ、より良い歯科医療環境を実現するためであります。
③企業結合日
2018年12月3日
④企業結合の法的形式
株式取得
⑤結合後企業の名称
変更ありません。
⑥取得した議決権比率
100%
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによるものです。
(2)被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金 175百万円
取得原価 175百万円
(3)主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 28百万円
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
(5)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。
取得による企業結合
当社は、2018年11月22日開催の取締役会において、株式会社オカムラ(以下、「オカムラ」といいます。)の全株式を取得し、子会社化することについて決議し、同日付で株式譲渡契約を締結し、2018年12月3日付で全株式を取得いたしました。
(1)企業結合の概要
①被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称:株式会社オカムラ
事業の内容 :歯科医院に関する器材ほか器具・薬品一式の販売
②企業結合を行った主な理由
子会社化することにより、オカムラのすでに取引のあるクライアントに加え、当社グループのクライアントである歯科医院に対しても歯科器材や器具・薬品一式の販売をすることにより事業を拡大してまいります。また、これまで当社グループがインターネットを活用し培ってきたサービスと融合させ、より良い歯科医療環境を実現するためであります。
③企業結合日
2018年12月3日
④企業結合の法的形式
株式取得
⑤結合後企業の名称
変更ありません。
⑥取得した議決権比率
100%
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによるものです。
(2)被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金 175百万円
取得原価 175百万円
(3)主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 28百万円
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
(5)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。