テラプローブ(6627)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年12月31日
- 1924万
- 2022年12月31日 -98.61%
- 26万
- 2023年12月31日 +999.99%
- 7710万
- 2024年12月31日 -56.06%
- 3388万
- 2025年12月31日 +12.21%
- 3801万
個別
- 2019年12月31日
- 2043万
- 2020年12月31日 +684.31%
- 1億6024万
- 2021年12月31日 +38.36%
- 2億2171万
- 2022年12月31日 -17.23%
- 1億8350万
- 2023年12月31日 +26.55%
- 2億3222万
- 2024年12月31日 +0.67%
- 2億3378万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/03/25 16:29
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1 評価性引当額が313,789千円増加しております。これは、当年度の課税所得が欠損となったことで、繰越欠損金に係る評価性引当金が348,462千円増加しましたが、一方、将来減算一時差異の合計に係る評価性引当額が34,672千円減少しているためであります。前事業年度(2024年12月31日) 当事業年度(2025年12月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 38,979 千円 32,991 千円 - #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に同一の内容を記載しております。2026/03/25 16:29
(繰延税金資産の回収可能性)
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度の半導体テスト受託事業に係る事業用資産には、減損の兆候がないものと判断しております。一方、一部の遊休資産について今後の利用見込みが立たない各資産については、減損損失を認識しております。2026/03/25 16:29
(繰延税金資産の回収可能性)
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額