有価証券報告書-第16期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書関係)
当連結会計年度より、損益管理の方法を見直し、従来「販売費及び一般管理費」で処理していた連結会社間の内部取引の相殺消去における勘定科目の一部を、「売上原価」として処理することといたしました。
この変更は、業績管理方法の強化に伴い、費用発生の実態をより適切に表示するために、「販売費及び一般管理費」で処理していた連結会社間の出向者の人件費等の内部取引高を、最終的な負担先に振り替えるために行ったものであります。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結損益計算書において「販売費及び一般管理費」80,148千円を「売上原価」へ組み替えております。
(連結損益計算書関係)
当連結会計年度より、損益管理の方法を見直し、従来「販売費及び一般管理費」で処理していた連結会社間の内部取引の相殺消去における勘定科目の一部を、「売上原価」として処理することといたしました。
この変更は、業績管理方法の強化に伴い、費用発生の実態をより適切に表示するために、「販売費及び一般管理費」で処理していた連結会社間の出向者の人件費等の内部取引高を、最終的な負担先に振り替えるために行ったものであります。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結損益計算書において「販売費及び一般管理費」80,148千円を「売上原価」へ組み替えております。