営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 127億5000万
- 2018年3月31日 -13.95%
- 109億7100万
個別
- 2017年3月31日
- 14億4100万
- 2018年3月31日 +472.66%
- 82億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産、減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントへ配分していない全社資産、減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。2018/06/27 13:17
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、婚礼催事事業、船舶修繕事業、保険事業、介護事業等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産、減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントへ配分していない全社資産、減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/06/27 13:17 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 8.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2018/06/27 13:17
(概算額の算定方法)売上高 724 百万円 営業利益 14 経常利益 15
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。なお、企業結合時に認識されたのれん等の無形固定資産が連結会計年度開始の日に発生したものとして償却額を算定しております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2018/06/27 13:17
また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高及び内部振替高等は市場実勢価格に基づいております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- c.利益成長、ROE重視2018/06/27 13:17
4年間で売上高を倍増させ、営業利益・当期純利益も、ともに計画最終年度平成33年3月期には、平成29年3月期比でほぼ倍増の水準とします。
ROEについても、平成33年3月期に13%と、高水準の維持を目指します。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b.経営成績2018/06/27 13:17
当連結会計年度の経営成績は、売上高は186,069百万円(前連結会計年度比4.2%増)、営業利益は10,971百万円(同14.0%減)、経常利益は11,191百万円(同12.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は6,620百万円(同9.8%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。