- 3167
- 2026/09/24
- 時価
- 1867億円
- PER 予
- 15.88倍
- 2012年以降
- 8.66-25.33倍
(2012-2026年) - PBR
- 1.69倍
- 2012年以降
- 0.88-2.62倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 2.8%
- ROE 予
- 10.65%
- ROA 予
- 5.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
その他有価証券評価差額金
連結
- 2019年3月31日
- 15億7300万
- 2020年3月31日 -81.56%
- 2億9000万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1.その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2020/06/25 13:56
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 △1,350百万円 △1,499百万円 税効果額 376 470 その他有価証券評価差額金 △974 △1,283 繰延ヘッジ損益 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/25 13:56
(表示方法の変更)前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 固定資産評価差額 △119 △153 その他有価証券評価差額金 △606 △140 その他 △164 △151
前連結会計年度において、繰延税金負債の「その他」に含めていた「固定資産評価差額」は、表示上の明瞭性を高めるため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映するため、前連結会計年度の注記の組み替えを行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は103,989百万円となり、前連結会計年度末と比較して278百万円の増加となりました。これは主として、フリー・キャッシュ・フローを有利子負債の返済に充てたことにより短期借入金が2,344百万円減少した一方で、デリバティブ評価差額負債の増加等により流動負債「その他」が1,362百万円、訴訟損失引当金の計上により1,161百万円、それぞれ増加したこと等によるものであります。2020/06/25 13:56
純資産合計は65,982百万円となり、前連結会計年度末と比較して2,088百万円の増加となりました。これは主として、剰余金の配当により3,678百万円、その他有価証券評価差額金が1,283百万円減少した一方で、親会社株主等に帰属する当期純利益8,241百万円を計上したこと等によるものであります。
② キャッシュ・フローの状況