営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年5月31日
- 11億1100万
- 2019年5月31日 +72.19%
- 19億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△1,645百万円は、事業セグメントに帰属しない全社費用1,704百万円及び連結会社間の内部取引消去額等58百万円です。2019/07/03 15:10
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、合成樹脂関連事業及び店舗設計管理事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額33百万円は、連結会社間の内部取引消去額等によるものです。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
4 当第1四半期連結会計期間より、グループ経営の最適化を図るため、当社が関係会社より徴収するグループ統括管理に係る代価の徴収方法を変更しております。これにより、「アパレル関連事業」のセグメント利益は1,605百万円、「その他」の区分のセグメント利益は50百万円それぞれ減少し、セグメント利益の調整額は1,656百万円増加しております。2019/07/03 15:10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、売上高は428億70百万円(前年同四半期比9.4%増)となりました。2019/07/03 15:10
また、これまでの全社的な販管費抑制策に加えて、グループ全体の利益率向上に努めた結果、営業利益は19億13百万円(前年同四半期比72.1%増)となり、経常利益は21億82百万円(前年同四半期比47.4%増)となりました。
また、特別利益を12億94百万円計上したことにより、当社グループの親会社株主に帰属する四半期純利益は24億73百万円(前年同四半期比327.3%増)となりました。