営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年11月30日
- 33億600万
- 2019年11月30日 -41.32%
- 19億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△4,742百万円は、事業セグメントに帰属しない全社費用4,964百万円及び連結会社間の内部取引消去額等222百万円です。2020/01/10 15:01
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、合成樹脂関連事業及び店舗設計管理事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額244百万円は、連結会社間の内部取引消去額等によるものです。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
4 第1四半期連結会計期間より、グループ経営の最適化を図るため、当社が関係会社より徴収するグループ統括管理に係る代価の徴収方法を変更しております。これにより、「アパレル関連事業」のセグメント利益は4,817百万円、「その他」の区分のセグメント利益は151百万円それぞれ減少し、セグメント利益の調整額は4,968百万円増加しております。2020/01/10 15:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、売上高については、前第4四半期連結会計期間より連結対象となった㈱上野商会が通期で寄与したこともあり、1,258億23百万円(前年同四半期比7.2%増)となりました。2020/01/10 15:01
しかし、販管費抑制策を推進しグループ全体の利益率向上に努めたものの、既存事業においては厳しい収益環境が続き、営業利益は19億40百万円(前年同四半期比41.3%減)となり、経常利益は33億12百万円(前年同四半期比27.8%減)となりました。
なお、投資有価証券の一部売却並びに当社子会社が保有していた関連会社株式の売却による特別利益の計上などにより、当社グループの親会社株主に帰属する四半期純利益は48億21百万円(前年同四半期比87.7%増)となりました。