流動資産
連結
- 2019年2月28日
- 760億5700万
- 2020年2月29日 -7.33%
- 704億8000万
個別
- 2019年2月28日
- 167億3800万
- 2020年2月29日 -22.16%
- 130億2900万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱上野商会を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2020/05/22 15:00
流動資産 13,410百万円 固定資産 4,481 のれん 5,474 流動負債 △3,913 固定負債 △1,781 非支配株主持分 △2,653 株式の取得価額 15,016 現金及び現金同等物 △7,242 差引:取得のための支出 7,774 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の状況2020/05/22 15:00
総資産は、有価証券の減少(前期末比34億91百万円減)、たな卸資産の減少(前期末比9億8百万円減)、流動資産「その他」の減少(前期末比9億72百万円減)、商標権の減少(前期末比9億42百万円減)、のれんの減少(前期末比33億76百万円減)、投資有価証券の減少(前期末比103億76百万円減)、投資不動産の減少(前期末比9億88百万円減)等により、222億48百万円の減少となりました。
負債は、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)の増加(前期末比111億5百万円増)等があったものの、支払手形及び買掛金の減少(前期末比18億61百万円減)、短期借入金の減少(前期末比209億62百万円減)、繰延税金負債の減少(前期末比8億71百万円減)等より、137億61百万円の減少となりました。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。2020/05/22 15:00
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に含めていた「繰延税金資産」が69百万円減少し、「固定負債」の「繰延税金負債」が69百万円減少しています。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しました。2020/05/22 15:00
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が2,212百万円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が1,009百万円増加しております。また、「流動負債」の「繰延税金負債」が97百万円減少し、「固定負債」の「繰延税金負債」が1,105百万円減少しております。
なお、同一の納税主体で繰延税金資産と繰延税金負債を相殺した影響により、変更前と比べて総資産が1,202百万円減少しております。