- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益の調整額171百万円は、連結会社間の内部取引消去額等によるものです。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2022/01/14 15:10- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、合成樹脂関連事業及び店舗設計管理事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額171百万円は、連結会社間の内部取引消去額等によるものです。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。2022/01/14 15:10 - #3 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
第1四半期連結会計期間において、新型コロナウイルス感染症のまん延防止に収束の目途が立たない状況のなか、前連結会計年度に計上した賞与引当金について、見積りの変更を行いました。
この変更により、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益が、それぞれ587百万円増加しております。
(たな卸資産の評価基準)
2022/01/14 15:10- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
2021年9月30日発出の緊急事態宣言終了後、国内における新型コロナウイルスの新規感染者数が減少傾向にある一方で、外出自粛の傾向が完全には終息しておらず消費マインドも完全には戻っていない状況です。来店客数の減少により当社グループ各社の店頭売上も回復傾向にはあるものの厳しい状況が続いているため、従前にも増してECによる販売を強化するとともに商品の仕入を厳しく見極めることで過剰在庫を抑制するなどの措置に努めました。
その結果、売上高については、1,039億15百万円(前年同四半期比6.9%増)、営業利益は51億80百万円(前年同四半期は82億71百万円の損失)、経常利益は62億39百万円(前年同四半期は70億12百万円の損失)となりました。また、当社グループの親会社株主に帰属する四半期純利益は54億65百万円(前年同四半期は111億26百万円の損失)となりました。
セグメント別の売上の概況は次のとおりです。
2022/01/14 15:10