純資産
連結
- 2020年2月29日
- 954億5100万
- 2021年2月28日 +2.07%
- 974億3000万
- 2022年2月28日 +0.31%
- 977億3600万
個別
- 2020年2月29日
- 1050億1600万
- 2021年2月28日 +1.46%
- 1065億5400万
- 2022年2月28日 -0.47%
- 1060億5300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
②デリバティブ
時価法を採用しております。
③たな卸資産
a 商品及び製品、仕掛品、原材料
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
b 貯蔵品
最終仕入原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/05/27 15:13 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、支払手形及び買掛金の減少(前期末比10億12百万円減)、未払金の減少(前期末比17億19百万円減)、未払法人税等の減少(前期末比19億44百万円減)、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)の減少(前期末比89億82百万円減)等より、148億16百万円の減少となりました。2022/05/27 15:13
純資産は、その他有価証券評価差額金の減少(前期末比17億53百万円減)等があったものの、利益剰余金の増加(前期末比10億22百万円増)、為替換算調整勘定の増加(前期末比9億27百万円増)等により、3億6百万円の増加となりました。
以上の結果、1株当たり純資産は、0.63円の増加となりました。 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- ②信託に残存する自社の株式2022/05/27 15:13
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末325百万円、696千株、当連結会計年度末255百万円、545千株であります。
③総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2022/05/27 15:13
なお、在外子会社等の資産及び負債並びに収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(6) 重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2022/05/27 15:13
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しています。)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/05/27 15:13
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 当連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 1株当たり純資産額 1,074円81銭 1,075円44銭 1株当たり当期純利益 42円64銭 11円32銭
2 1株当たり純資産額の算定において、従業員持株会信託型ESOPが所有する当社株式を自己株式として処理していることから、期末発行済株式数から当該株式数を控除しております。なお、前連結会計年度において信託が所有する期末自己株式数は696千株であり、当連結会計年度において信託が所有する期末自己株式数は545千株であります。