負ののれん
連結
- 2013年3月31日
- 676万
- 2014年3月31日 -82.7%
- 117万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- れんの償却方法及び償却期間
のれん及び平成22年3月31日以前に発生した負ののれんの償却については、その個別案件ごとに判断し、合理的な年数(5年)で定額法により償却を行っております。
平成22年4月1日以降に発生した負ののれんについては、当該負ののれんが生じた連結会計年度の利益として処理しております。2014/06/19 13:03 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 5.セグメント利益は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/06/19 13:03
6.連結子会社であるAGSビジネスコンピューター株式会社の自己株式の取得により、負ののれん発生益を特別利益に計上しております。
【関連情報】 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 5.セグメント利益は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/06/19 13:03
6.連結子会社であるAGSビジネスコンピューター株式会社の自己株式の取得により、負ののれん発生益を特別利益に計上しております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2014/06/19 13:03
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 税率変更による期末繰延税金資産の減額修正 - 6.9 負ののれん発生益 △1.3 △6.8 その他 0.0 1.0
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成26年法律第10号)が平成26年3月31日に公布され、平成26年4月1日以後に開始する連結会計年度から復興特別法人税が課されないことになりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、平成26年4月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については従来の37.8%から35.4%になります。 - #5 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2014/06/19 13:03
(単位:千円) 貸倒引当金戻入額 318 2,357 負ののれん償却額 6,505 5,596 補助金収入 48,610 90,493 投資有価証券売却益 105 37,855 負ののれん発生益 18,733 59,443 特別利益合計 18,839 97,299