売上高
連結
- 2022年9月30日
- 22億8614万
- 2023年9月30日 +10.67%
- 25億3002万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/10 9:07
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/10 9:07
1.詳細サービス別売上高に関する情報
(単位:千円) - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2023/11/10 9:07
(単位:千円) 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 売上高 10,026,243 10,567,428 売上原価 7,867,474 7,970,695 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の下、当社グループの経営計画「Keep On Changing ~事業を通じて社会課題を解決し、変革し続ける~」の2年目となる当第2四半期連結累計期間におきましては、ソフトウエア開発をはじめとする大型案件の確実な遂行、「さいたまiDC」による情報処理サービスやインフラ・セキュリティビジネスの拡大及びSDGs推進による社会課題の解決に向けたDXソリューションの販売強化等に注力し、順調に受注を獲得してまいりました。2023/11/10 9:07
売上面では、ソフトウエア開発、その他情報サービス及び情報処理サービスが堅調に推移したことから、当第2四半期連結累計期間の売上高は10,567百万円(前年同期比5.4%増)となりました。
利益面では、売上高の増加、高収益案件の前倒し及び生産性や利益率向上などにより、営業利益は683百万円(前年同期比85.7%増)、経常利益は704百万円(同78.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は468百万円(同83.5%増)となりました。