無形固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 13億5912万
- 2024年3月31日 +11.67%
- 15億1779万
個別
- 2023年3月31日
- 13億3790万
- 2024年3月31日 +11.45%
- 14億9111万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.減価償却費の調整額38,064千円は、各報告セグメントに帰属しない本社における減価償却費等であります。2024/08/16 16:00
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額25,963千円は、各報告セグメントに帰属しない本社における設備投資額等であります。
5.セグメント利益は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額5,394,986千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産5,394,986千円であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない定期預金等であります。
3.減価償却費の調整額34,424千円は、各報告セグメントに帰属しない本社における減価償却費等であります。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額32,649千円は、各報告セグメントに帰属しない本社における設備投資額等であります。
5.セグメント利益は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/08/16 16:00 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
主として、ソフトウエアであります。
(2)リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項 (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(単位:千円)
2024/08/16 16:00前連結会計年度
(2023年3月31日)当連結会計年度
(2024年3月31日)1年内 170 - 1年超 - - 合計 170 - - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法、その他は定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 4~10年
工具、器具及び備品 2~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、市場販売目的のソフトウエアについては、見込有効期間(3年)における見込販売数量に基づく方法、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2024/08/16 16:00 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 械装置及び運搬具の「当期増加額」の主なものは、大型電子計算機用周辺機器57,152千円であります。
2.「有形固定資産」中リース資産の「当期増加額」の主なものは、クラウドサービス関連機器215,453千円であります。
3.建設仮勘定の「当期減少額」の主なものは、クラウドサービス関連機器211,551千円であります。
4.ソフトウエアの「当期増加額」の主なものは、大型電子計算機用ソフトウエア279,053千円であります。
5.ソフトウエア仮勘定の「当期増加額」及び「当期減少額」の主なものは、大型電子計算機用ソフトウエア279,053千円であります。
6.「無形固定資産」中リース資産の「当期増加額」の主なものは、クラウドサービス関連ソフトウエア177,362千円であります。2024/08/16 16:00 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2~20年2024/08/16 16:00
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2024/08/16 16:00
② 無形固定資産(リース資産を除く)
・市場販売目的のソフトウエア