- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 302,095千円 |
| 資産合計 | 850,164 |
| 流動負債 | 422,218 |
| 固定負債 | 167,768 |
(7) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当該影響の概算額の重要性が乏しいため記載を省略しております。なお、当該影響の概算額については、監査証明を受けておりません。
2019/06/25 16:14- #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
前連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
e>
| 株式の取得により新たに株式会社始興金属を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社始興金属の株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 |
| 流動資産 | 174,346 | 千円 | | のれん | 65,463 | | | 流動負債 | △380,179 | | | 固定負債 | △91,842 | |
|
当連結会計年度(自 平成30年4月1日 至 平成31年3月31日)
株式の取得により新たに広伸プラント工業株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに広伸プラント工業株式会社の株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。
| 流動資産 | 302,095 | 千円 | | のれん | 169,823 | | | 流動負債 | △422,218 | | | 固定負債 | △167,768 | |
|
2019/06/25 16:14- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債合計は、15,505百万円(同284百万円減少)となりました。
流動負債は、13,444百万円(同17百万円増加)となりました。主な内容は、支払手形、買掛金及び工事未払金5,980百万円(同754百万円減少)、電子記録債務2,106百万円(同235百万円増加)、未払法人税等597百万円(同81百万円減少)、未成工事受入金1,214百万円(同213百万円増加)、賞与引当金812百万円(同376百万円増加)等であります。
固定負債は、2,061百万円(同302百万円減少)となりました。主な内容は、長期借入金450百万円(同257百万円減少)、退職給付に係る負債763百万円(同63百万円増加)、繰延税金負債256百万円(同214百万円減少)、その他409百万円(同96百万円増加)等であります。
2019/06/25 16:14- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表)
前事業年度において、「流動資産」の「受取手形」に含めていた「電子記録債権」及び「流動負債」の「支払手形」に含めていた「電子記録債務」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形」に表示していた3,933,564千円は、「受取手形」1,923,232千円、「電子記録債権」2,010,331千円として、「流動負債」の「支払手形」に表示していた3,091,881千円は、「支払手形」1,220,210千円、「電子記録債務」1,871,670千円として組替えております。
2019/06/25 16:14- #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「流動資産」の「受取手形、売掛金及び完成工事未収入金」に含めていた「電子記録債権」及び「流動負債」の「支払手形、買掛金及び工事未払金」に含めていた「電子記録債務」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形、売掛金及び完成工事未収入金」に表示していた14,360,649千円は、「受取手形、売掛金及び完成工事未収入金」12,296,398千円、「電子記録債権」2,064,251千円として、「流動負債」の「支払手形、買掛金及び工事未払金」に表示していた8,606,755千円は、「支払手形、買掛金及び工事未払金」6,735,085千円、「電子記録債務」1,871,670千円として組替えております。
2019/06/25 16:14