- 2882
- 2026/10/09
- 時価
- 227億円
- PER 予
- 49.95倍
- 2012年以降
- 赤字-120.83倍
(2012-2026年) - PBR
- 1.99倍
- 2012年以降
- 1.01-4.69倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 0.75%
- ROE 予
- 3.99%
- ROA 予
- 1.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金資産
連結
- 2020年3月31日
- 5億33万
- 2021年2月28日 -1.15%
- 4億9457万
個別
- 2020年3月31日
- 4億3205万
- 2021年2月28日 -60.09%
- 1億7241万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)セグメント利益の調整額△348,094千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/05/27 9:32
(2)セグメント資産の調整額1,618,727千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない本社の余資産運用資金(現金及び預金)および繰延税金資産等であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額37,398千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しないソフトウエアおよび本社の備品であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△207,903千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額1,571,554千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない本社の余資産運用資金(現金及び預金)および繰延税金資産等であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額124,405千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しないソフトウエアおよび本社の備品であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれております。
4.当連結会計年度は決算期変更の経過期間となり、当社ならびに3月決算であった連結子会社は11ヶ月(2020年4月1日~2021年2月28日)を連結対象期間とした変則決算となっております。2021/05/27 9:32 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/05/27 9:32
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における特別損益は、本店ビル(大阪府大阪市)等を売却したことによる固定資産売却益8億36百万円を含む8億95百万円を計上した一方で、賃貸用不動産物件(大阪府枚方市)売却による損失に加え、繁華街立地の直営店のスクラップを積極的に実施し特別損失11億25百万円を計上いたしました。2021/05/27 9:32
また、持株会社体制への移行に伴い、繰延税金資産の取崩の発生による税負担の増加の影響もあり、親会社株主に帰属する当期純損失は、2億2百万円となりました。
財政状態の分析