ハウスコム(3275)ののれんの推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2019年9月30日
- 1億1073万
- 2019年12月31日 -2.96%
- 1億745万
- 2020年3月31日 -1.07%
- 1億630万
- 2020年9月30日 -6.51%
- 9938万
- 2020年12月31日 -3.48%
- 9592万
- 2021年3月31日 +791.39%
- 8億5504万
- 2021年6月30日 -1.89%
- 8億3887万
- 2021年9月30日 -1.93%
- 8億2270万
- 2021年12月31日 -1.97%
- 8億652万
- 2022年3月31日 -11.32%
- 7億1519万
- 2022年6月30日 -2.07%
- 7億36万
- 2022年9月30日 -2.12%
- 6億8553万
- 2022年12月31日 -2.16%
- 6億7070万
- 2023年3月31日 -2.21%
- 6億5587万
- 2023年6月30日 -2.26%
- 6億4104万
- 2023年9月30日 -2.31%
- 6億2620万
- 2023年12月31日 -2.37%
- 6億1137万
- 2024年3月31日 -2.43%
- 5億9654万
- 2024年6月30日 -2.49%
- 5億8171万
- 2024年9月30日 -2.55%
- 5億6688万
- 2024年12月31日 -2.62%
- 5億5205万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しています。2024/06/24 15:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #2 事業等のリスク
- 当社グループの事業収益は、日本の慣習である年度末や年度初めでの新卒の入社や人事異動、並びに進学等による転居需要の多い第4四半期、特に3月に集中する傾向があります。その季節的変動性の要因となっている日本の慣例や慣習に変化があった場合には、転居需要の分散により、当社グループの業績及び事業活動に影響を及ぼす可能性があります。2024/06/24 15:00
② M&Aにおけるのれんの減損リスク等の影響
当社グループでは、企業買収の際に生じたのれんを計上しております。また、グループ外企業に部分的な出資を行った場合にはその出資額を投資有価証券として計上しております。これらの資産については、今後の事業計画との乖離等によって期待されるキャッシュ・フローが生み出されない場合、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
投資効果の発現する期間を合理的に見積もり、8~15年間の定額法により償却しております。2024/06/24 15:00 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2024/06/24 15:00
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 連結子会社との実効税率差異等 1.19% △1.49% のれん等の償却額 3.12% 2.80% その他 △0.17% 1.17% - #5 負ののれん発生益(連結)
- 「不動産関連事業」のセグメントにおいて、株式会社シーアールエヌの株式を取得したことにより、7,385千円の負ののれん発生益を計上しております。2024/06/24 15:00
- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2024/06/24 15:00
(7)のれんの償却方法及び償却期間
投資効果の発現する期間を合理的に見積もり、8~15年間の定額法により償却しております。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/06/24 15:00
(企業結合取引により計上したのれん及び無形固定資産の評価)
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額