四半期報告書-第22期第1四半期(平成31年4月1日-令和1年6月30日)
共通支配下の取引等
1.取引の概要
(1) 企業結合の概要
① 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 ジューシィ出版株式会社(大東建託株式会社の完全子会社)
事業の内容 広告代理店業務、WEBサイトの運営・管理業務、印刷物の制作業務
なお、ジューシィ出版株式会社は2019年5月1日付で、名称をハウスコムテクノロジーズ株式会社に変更いたしました。
② 企業結合を行った理由
両社における一連のサービス提供・運営についてより密接な連携を迅速に図ることができるようになり、事業運営の効率化が進むため。
③ 企業結合日
2019年5月1日
④ 企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
⑤ 結合後企業の名称
結合後企業の名称に変更はありません。
⑥ 取得した議決権比率
100%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社並びにジューシィ出版株式会社における一連のサービス提供・運営についてより密接な連携を迅速に図ることができるようになり、事業運営の効率化が可能となります。また、インターネット上のお客様との接点となるWEBサイトの活用について相互のノウハウを共有することで、より多くのお客様との接点の獲得・サービス提供の拡大につながるものと考えております。 さらに、双方のこれまで培ってきたノウハウを活用し、お客様のニーズに対応した新たなサービスの開発・提供も可能になるものと見込んでおります。
(2) 四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2019年4月1日から2019年6月30日まで
(3) 被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金 135,000千円
取得原価 135,000千円
(4) 主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 800千円
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
1,215千円
② 発生原因
今後の期待される超過収益力であります。
③ 償却方法及び償却期間
発生したのれんの金額の重要性が乏しいため、発生した事業年度の費用として処理しております。
2.実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」および「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」にもとづき、共通支配下の取引等として処理を行っております。
1.取引の概要
(1) 企業結合の概要
① 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 ジューシィ出版株式会社(大東建託株式会社の完全子会社)
事業の内容 広告代理店業務、WEBサイトの運営・管理業務、印刷物の制作業務
なお、ジューシィ出版株式会社は2019年5月1日付で、名称をハウスコムテクノロジーズ株式会社に変更いたしました。
② 企業結合を行った理由
両社における一連のサービス提供・運営についてより密接な連携を迅速に図ることができるようになり、事業運営の効率化が進むため。
③ 企業結合日
2019年5月1日
④ 企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
⑤ 結合後企業の名称
結合後企業の名称に変更はありません。
⑥ 取得した議決権比率
100%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社並びにジューシィ出版株式会社における一連のサービス提供・運営についてより密接な連携を迅速に図ることができるようになり、事業運営の効率化が可能となります。また、インターネット上のお客様との接点となるWEBサイトの活用について相互のノウハウを共有することで、より多くのお客様との接点の獲得・サービス提供の拡大につながるものと考えております。 さらに、双方のこれまで培ってきたノウハウを活用し、お客様のニーズに対応した新たなサービスの開発・提供も可能になるものと見込んでおります。
(2) 四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2019年4月1日から2019年6月30日まで
(3) 被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金 135,000千円
取得原価 135,000千円
(4) 主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 800千円
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
1,215千円
② 発生原因
今後の期待される超過収益力であります。
③ 償却方法及び償却期間
発生したのれんの金額の重要性が乏しいため、発生した事業年度の費用として処理しております。
2.実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」および「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」にもとづき、共通支配下の取引等として処理を行っております。