四半期報告書-第22期第2四半期(令和1年7月1日-令和1年9月30日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
・取引の概要
(1) 企業結合の概要
① 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 エスケイビル建材株式会社
事業の内容 塗装工事、金属製建具工事、内装工事など建築物の施工、営繕及び工事管理業務等
② 企業結合を行った理由
リフォーム事業における連携により、顧客からの引合い・受注・施工手配・工事管理等の一連の業務において相互の強みを活かすことで、シナジー効果を期待することができると判断したため。
③ 企業結合日
2019年7月1日
④ 企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
⑤ 結合後企業の名称
結合後企業の名称に変更はありません。
⑥ 取得した議決権比率
100%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
現金を対価として株式を取得したため。
(2) 四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
みなし取得日を2019年8月31日としており、四半期連結決算日との差異が3ヶ月を超えないことから、当第2四半期連結累計期間においては貸借対照表のみを連結しております。従いまして、四半期連結損益計算書にエスケイビル建材株式会社の業績は含まれておりません。
(3) 被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金 240,000千円
取得原価 240,000千円
(4)主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 13,345千円
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
110,734千円
② 発生原因
今後期待される超過収益力であります。
③ 償却方法及び償却期間
のれんの償却については、8年間の定額法により償却しております。
取得による企業結合
・取引の概要
(1) 企業結合の概要
① 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 エスケイビル建材株式会社
事業の内容 塗装工事、金属製建具工事、内装工事など建築物の施工、営繕及び工事管理業務等
② 企業結合を行った理由
リフォーム事業における連携により、顧客からの引合い・受注・施工手配・工事管理等の一連の業務において相互の強みを活かすことで、シナジー効果を期待することができると判断したため。
③ 企業結合日
2019年7月1日
④ 企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
⑤ 結合後企業の名称
結合後企業の名称に変更はありません。
⑥ 取得した議決権比率
100%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
現金を対価として株式を取得したため。
(2) 四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
みなし取得日を2019年8月31日としており、四半期連結決算日との差異が3ヶ月を超えないことから、当第2四半期連結累計期間においては貸借対照表のみを連結しております。従いまして、四半期連結損益計算書にエスケイビル建材株式会社の業績は含まれておりません。
(3) 被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金 240,000千円
取得原価 240,000千円
(4)主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 13,345千円
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
110,734千円
② 発生原因
今後期待される超過収益力であります。
③ 償却方法及び償却期間
のれんの償却については、8年間の定額法により償却しております。