- 2117
- 2026/08/28
- 時価
- 932億円
- PER 予
- 14.31倍
- 2012年以降
- 1.09-45.68倍
(2012-2026年) - PBR
- 1.2倍
- 2012年以降
- 0.26-1.29倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 4.19%
- ROE 予
- 8.39%
- ROA 予
- 6.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ウェルネオシュガー(2117)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2012年3月31日
- 6億9300万
- 2013年3月31日 -7.36%
- 6億4200万
- 2014年3月31日 -2.65%
- 6億2500万
- 2015年3月31日 +8.64%
- 6億7900万
- 2016年3月31日 -2.21%
- 6億6400万
- 2017年3月31日 -3.92%
- 6億3800万
- 2018年3月31日 +2.98%
- 6億5700万
- 2019年3月31日 +10.35%
- 7億2500万
個別
- 2013年3月31日
- 1100万
有報情報
- #1 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (3)取得日現在における支払対価、取得資産及び引受負債の公正価値及び非支配持分2026/06/24 13:00
(注)1.当連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っています。(単位:百万円) 退職給付に係る資産 36 繰延税金資産 14 その他の資産 61
2.非支配持分は、被取得企業の識別可能な純資産の公正価値に対する非支配株主の持分割合で測定しています。 - #2 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 17.法人所得税2026/06/24 13:00
(1)繰延税金資産および繰延税金負債
繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳および増減は以下のとおりです。 - #3 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ④ 法人所得税2026/06/24 13:00
繰延税金資産は、将来減算一時差異を利用できる課税所得が生じる可能性が高い範囲内で認識しています。繰延税金資産の認識に際しては、課税所得が生じる可能性の判断において、将来獲得しうる課税所得の時期および金額を合理的に見積り、金額を算定しています。
課税所得が生じる時期および金額は、将来の不確実な経済条件の変動によって影響を受ける可能性があり、実際に生じた時期および金額が見積りと異なった場合、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において認識する金額に重要な影響を与える可能性があります。 - #4 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (11)非金融資産の減損2026/06/24 13:00
棚卸資産および繰延税金資産を除く当社グループの非金融資産の帳簿価額は、期末日ごとに減損の兆候の有無を判断しています。減損の兆候が存在する場合は、当該資産の回収可能価額を見積っています。のれんおよび耐用年数を確定できない、または未だ使用可能ではない無形資産については、減損の兆候の有無にかかわらず回収可能価額を毎年同じ時期に見積っています。
資産または資金生成単位の回収可能価額は、使用価値と処分コスト控除後の公正価値のうちいずれか高い方の金額としています。使用価値の算定において、見積将来キャッシュ・フローは、貨幣の時間的価値および当該資産に固有のリスクを反映した税引前割引率を用いて現在価値に割引いています。減損テストにおいて個別にテストされない資産は、継続的な使用により他の資産または資産グループのキャッシュ・インフローから、概ね独立したキャッシュ・インフローを生成する最小の資金生成単位に統合しています。のれんの減損テストを行う際には、のれんが配分される資金生成単位を、のれんが関連する最小の単位を反映して減損がテストされるように統合しています。企業結合により取得したのれんは、結合のシナジーが得られると期待される資金生成単位に配分しています。 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/24 13:00
1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.前事業年度において、繰延税金資産の「その他」に含めていた「資産除去債務」は、金額的重要性が増し前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 関係会社株式評価損 1,173百万円 976百万円 繰延税金負債合計 △2,180 △2,684 繰延税金資産(負債)の純額 △1,499 △1,988 - #6 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2026/06/24 13:00
(単位:百万円) 退職給付に係る資産 22 234 1 繰延税金資産 17 157 211 営業債権及びその他の債権 9,35 20 25 - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 債務の決済に要する支出額は、将来の起こりうる結果を総合的に勘案して算定していますが、予想しえない事象の発生や状況の変化によって影響を受ける可能性があり、実際の支払額が見積りと異なった場合、翌事業年度以降の財務諸表において認識する金額に重要な影響を与える可能性があります。2026/06/24 13:00
4.繰延税金資産および繰延税金負債の測定
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額