ウェルネオシュガー(2117)の持分法で会計処理されている投資(IFRS)の推移 - 全期間
連結
- 2019年3月31日
- 113億4100万
- 2020年3月31日 +1.8%
- 115億4500万
- 2020年6月30日 +0.73%
- 116億2900万
- 2020年9月30日 -0.09%
- 116億1800万
- 2020年12月31日 +0.34%
- 116億5800万
- 2021年3月31日 +0.6%
- 117億2800万
- 2021年6月30日 +0.56%
- 117億9400万
- 2021年9月30日 -0.23%
- 117億6700万
- 2021年12月31日 +0.39%
- 118億1300万
- 2022年3月31日 +0.95%
- 119億2500万
- 2022年6月30日 +0.24%
- 119億5400万
- 2022年9月30日 -0.11%
- 119億4100万
- 2022年12月31日 +0.52%
- 120億300万
- 2023年3月31日 +17.57%
- 141億1200万
- 2023年6月30日 +4.68%
- 147億7200万
- 2023年9月30日 +0.39%
- 148億2900万
- 2023年12月31日 +0.48%
- 149億
- 2024年3月31日 +0.3%
- 149億4400万
- 2024年6月30日 +0.26%
- 149億8300万
- 2024年9月30日 +0.3%
- 150億2800万
- 2024年12月31日 +0.26%
- 150億6700万
- 2025年3月31日 +9.94%
- 165億6400万
- 2025年6月30日 -0.24%
- 165億2400万
- 2025年9月30日 +1.88%
- 168億3400万
- 2025年12月31日 -2.38%
- 164億3400万
- 2026年3月31日 -0.92%
- 162億8300万
有報情報
- #1 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2025年3月31日に当社が取得した東洋精糖株式会社について、前連結会計年度において取得対価の配分が完了していなかったため、暫定的な会計処理を行っていましたが、当連結会計年度において取得対価の配分が完了しています。2026/06/24 13:00
この暫定的な会計処理の確定に伴い、前連結会計年度の連結財政状態計算書において、有形固定資産が29百万円、持分法で会計処理されている投資が296百万円、繰延税金負債が9百万円、非支配持分が41百万円、それぞれ増加しています。
その結果、のれんが93百万円減少し、利益剰余金(負ののれん)が181百万円増加しています。 - #2 注記事項-持分法で会計処理されている投資、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 持分法で会計処理されている投資
(1)共同支配企業に対する投資
① 重要な共同支配企業
当社グループにとって重要性がある共同支配企業は以下のとおりです。
新東日本製糖㈱の要約財務諸表および当該共同支配企業に対する持分の帳簿価額との調整表は以下のとおりです。
なお、当該要約財務諸表は、当社グループの会計方針に基づき、同社の財務諸表に調整を加え作成しています。
前連結会計年度
(2025年3月31日)当連結会計年度
(2026年3月31日)百万円 百万円 流動資産 4,165 3,820 非流動資産 17,812 18,431 資産合計 21,978 22,251 流動負債 1,306 1,395 非流動負債 2,635 2,663 負債合計 3,941 4,059 資本合計 18,036 18,191 資本合計のうち当社グループの持分 9,018 9,095 のれん相当額及び連結調整 166 165 投資の帳簿価額 9,185 9,261 上記に含まれる重要な項目: 現金及び現金同等物 3,051 2,840 流動金融負債(営業債務およびその他の債務ならびに引当金を除く) 21 22 非流動金融負債(営業債務およびその他の債務ならびに引当金を除く) 41 31
② 個々には重要性のない共同支配企業前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日)百万円 百万円 売上収益 8,236 8,472 当期利益 356 155 その他の包括利益 - - 当期包括利益合計 356 155 当社グループの持分 当期利益 178 77 その他の包括利益 - - 当期包括利益合計 178 77 当社グループが受け取った配当金 - - 上記に含まれる重要な項目: 減価償却費及び償却費 1,232 1,299 法人所得税費用 68 99
個々には重要性のない共同支配企業に対する投資の帳簿価額は以下のとおりです。
個々には重要性のない共同支配企業の当期包括利益の持分取込額は以下のとおりです。前連結会計年度
(2025年3月31日)当連結会計年度
(2026年3月31日)百万円 百万円 帳簿価額 2,443 2,449
(2)関連会社に対する投資前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日)百万円 百万円 当期利益に対する持分取込額 3 6 その他の包括利益に対する持分取込額 - - 当期包括利益に対する持分取込額 3 6
個々には重要性のない関連会社に対する投資の帳簿価額は以下のとおりです。
個々には重要性のない関連会社の当期包括利益の持分取込額は以下のとおりです。前連結会計年度
(2025年3月31日)当連結会計年度
(2026年3月31日)百万円 百万円 帳簿価額 5,233 4,572
(注)当連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前連結会計年度については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額によっています。2026/06/24 13:00前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日)百万円 百万円 当期利益に対する持分取込額 71 △668 その他の包括利益に対する持分取込額 2 26 当期包括利益に対する持分取込額 74 △642 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2026/06/24 13:00
当連結会計年度末における流動資産は40,835百万円となり、前連結会計年度末に比べ6,216百万円減少しました。これは主に現金及び現金同等物が4,983百万円、棚卸資産が1,264百万円、それぞれ減少したことによるものです。非流動資産は64,992百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,458百万円増加しました。これは主に持分法で会計処理されている投資が578百万円、使用権資産が488百万円減少した一方で、有形固定資産が1,596百万円、その他の金融資産が834百万円、それぞれ増加したことによるものです。
この結果、資産合計は105,827百万円となり、前連結会計年度末に比べ4,757百万円減少しました。 - #4 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2026/06/24 13:00
(単位:百万円) 無形資産 14,15 220 465 持分法で会計処理されている投資 16 16,861 16,283 その他の金融資産 10,35 9,503 10,338