四半期報告書-第7期第2四半期(平成29年7月1日-平成29年9月30日)
(重要な後発事象)
取得による企業結合(ツキオカフィルム製薬株式会社)
当社は、平成29年10月31日開催の取締役会において、ツキオカフィルム製薬株式会社の発行済株式総数の80%を取得し、子会社化することについて決議しました。なお、同日付で株式譲渡契約を締結し、同社の発行済株式総数の80%の株式取得を完了しました。
(1)企業結合の概要
① 被取得企業の名称および事業の内容
被取得企業の名称 ツキオカフィルム製薬株式会社
事業の内容 箔押事業、食用純金箔事業およびフィルム事業
② 企業結合を行う主な理由
当社は、当社グループの食品関連分野における商品ラインナップの拡充のほか、化粧品・医薬品にまで広がる伸長性のある事業と製品群が、当社の事業領域拡大に資するものと考えています。
③ 企業結合日
平成29年12月31日
④ 企業結合の法的形式
株式取得
⑤ 結合後企業の名称
変更ありません。
⑥ 取得した議決権比率
80%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価とした株式取得により、被取得企業の議決権80%を取得したため、取得企業となります。
(2)被取得企業の取得原価および対価の種類ごとの内訳
取得価額については、売主との秘密保持に関する協議により開示を控えさせていただきますが、公平性・妥当性を確保するために、専門家による財務・法務調査結果参考資料等をもとに決定しています。
(3)主要な取得関連費用の内容および金額
現時点では確定していません。
(4)発生するのれんの金額、発生原因、償却方法および償却期間
現時点では確定していません。
(5)企業結合日に受け入れる資産および引き受ける負債の額ならびにその主な内訳
現時点では確定していません。
取得による企業結合(ツキオカフィルム製薬株式会社)
当社は、平成29年10月31日開催の取締役会において、ツキオカフィルム製薬株式会社の発行済株式総数の80%を取得し、子会社化することについて決議しました。なお、同日付で株式譲渡契約を締結し、同社の発行済株式総数の80%の株式取得を完了しました。
(1)企業結合の概要
① 被取得企業の名称および事業の内容
被取得企業の名称 ツキオカフィルム製薬株式会社
事業の内容 箔押事業、食用純金箔事業およびフィルム事業
② 企業結合を行う主な理由
当社は、当社グループの食品関連分野における商品ラインナップの拡充のほか、化粧品・医薬品にまで広がる伸長性のある事業と製品群が、当社の事業領域拡大に資するものと考えています。
③ 企業結合日
平成29年12月31日
④ 企業結合の法的形式
株式取得
⑤ 結合後企業の名称
変更ありません。
⑥ 取得した議決権比率
80%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価とした株式取得により、被取得企業の議決権80%を取得したため、取得企業となります。
(2)被取得企業の取得原価および対価の種類ごとの内訳
取得価額については、売主との秘密保持に関する協議により開示を控えさせていただきますが、公平性・妥当性を確保するために、専門家による財務・法務調査結果参考資料等をもとに決定しています。
(3)主要な取得関連費用の内容および金額
現時点では確定していません。
(4)発生するのれんの金額、発生原因、償却方法および償却期間
現時点では確定していません。
(5)企業結合日に受け入れる資産および引き受ける負債の額ならびにその主な内訳
現時点では確定していません。