有価証券報告書-第14期(平成28年11月1日-平成29年10月31日)
(有価証券関係)
前連結会計年度(自 平成27年11月1日 至 平成28年10月31日)
1.その他有価証券
当連結会計年度における投資有価証券(連結貸借対照表計上額22,469千円)については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、記載しておりません。
2.減損処理を行った有価証券
当連結会計年度において、有価証券について6,030千円(その他有価証券の株式6,030千円)減損処理を行っております。
なお、減損処理にあたっては、時価を把握することが極めて困難と認められる有価証券については、発行会社の財政状態の悪化により実質価額が取得原価に比べ50%以上低下した場合には、著しく低下したものとし、回復可能性が十分な証拠によって裏付けられる場合を除き、減損処理を行っております。
当連結会計年度(自 平成28年11月1日 至 平成29年10月31日)
1.その他有価証券
当連結会計年度における投資有価証券(連結貸借対照表計上額22,469千円)については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、記載しておりません。
2.減損処理を行った有価証券
該当事項はありません。
前連結会計年度(自 平成27年11月1日 至 平成28年10月31日)
1.その他有価証券
当連結会計年度における投資有価証券(連結貸借対照表計上額22,469千円)については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、記載しておりません。
2.減損処理を行った有価証券
当連結会計年度において、有価証券について6,030千円(その他有価証券の株式6,030千円)減損処理を行っております。
なお、減損処理にあたっては、時価を把握することが極めて困難と認められる有価証券については、発行会社の財政状態の悪化により実質価額が取得原価に比べ50%以上低下した場合には、著しく低下したものとし、回復可能性が十分な証拠によって裏付けられる場合を除き、減損処理を行っております。
当連結会計年度(自 平成28年11月1日 至 平成29年10月31日)
1.その他有価証券
当連結会計年度における投資有価証券(連結貸借対照表計上額22,469千円)については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、記載しておりません。
2.減損処理を行った有価証券
該当事項はありません。