四半期報告書-第8期第3四半期(平成30年10月1日-平成30年12月31日)
2.株主資本の金額の著しい変動
第2回新株予約権の権利行使による新株発行に伴い、当第3四半期連結累計期間において資本金が469,430千円、資本準備金が469,430千円それぞれ増加しました。
また、2018年6月27日開催の第7回定時株主総会の決議により、同日付で資本準備金を888,317千円減少し、その同額をその他資本剰余金に振り替えた後、同日付でその他資本剰余金を888,317千円減少し、その同額を繰越利益剰余金に振り替え、欠損填補を行っております。
さらに、2018年11月16日開催の臨時取締役会において第三者割当により発行される株式の募集及び第3回新株予約権を発行することが決議されたことに伴い、新株式申込証拠金として1,000,000千円増加しております。
この結果、当第3四半期連結会計期間末において資本金が2,574,877千円、新株式申込証拠金が1,000,000千円、資本剰余金が3,739,112千円、利益剰余金が△1,264,371千円となっております。
第2回新株予約権の権利行使による新株発行に伴い、当第3四半期連結累計期間において資本金が469,430千円、資本準備金が469,430千円それぞれ増加しました。
また、2018年6月27日開催の第7回定時株主総会の決議により、同日付で資本準備金を888,317千円減少し、その同額をその他資本剰余金に振り替えた後、同日付でその他資本剰余金を888,317千円減少し、その同額を繰越利益剰余金に振り替え、欠損填補を行っております。
さらに、2018年11月16日開催の臨時取締役会において第三者割当により発行される株式の募集及び第3回新株予約権を発行することが決議されたことに伴い、新株式申込証拠金として1,000,000千円増加しております。
この結果、当第3四半期連結会計期間末において資本金が2,574,877千円、新株式申込証拠金が1,000,000千円、資本剰余金が3,739,112千円、利益剰余金が△1,264,371千円となっております。