ネクソン(3659)ののれんの推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2010年12月31日
- 144億7600万
- 2011年9月30日 -19.11%
- 117億900万
- 2011年12月31日 -0.97%
- 115億9500万
- 2012年3月31日 +9.75%
- 127億2600万
- 2012年6月30日 -1.48%
- 125億3800万
- 2012年9月30日 -1.15%
- 123億9400万
- 2012年12月31日 +244.27%
- 426億6900万
- 2013年12月31日 +7.34%
- 458億200万
- 2014年3月31日 -1.45%
- 451億3600万
- 2014年6月30日 +0.91%
- 455億4700万
- 2014年9月30日 +0.7%
- 458億6600万
- 2014年12月31日 -22.76%
- 354億2600万
- 2015年3月31日 -0.36%
- 352億9800万
- 2015年6月30日 +4.7%
- 369億5800万
- 2015年9月30日 -3.13%
- 358億
- 2015年12月31日 -1.15%
- 353億8700万
- 2016年3月31日 -55.71%
- 156億7300万
- 2016年6月30日 -2.62%
- 152億6300万
有報情報
- #1 地域に関する情報(IFRS)(連結)
- (2) その他:欧州及びアジア諸国2026/03/24 16:14
その他には、スウェーデンに所在するEmbark Studios ABののれんが、前連結会計年度末及び当連結会計年度末においてそれぞれ28,567百万円及び33,868百万円含まれております。
外部顧客からの売上収益は、次のとおりです。 - #2 役員報酬(連結)
- 上記①で決定される基本報酬を踏まえ、それと同時に、上記報酬構成で定められた割合を考慮した上で、各業務執行取締役についてその基準金額を決定します。この基準金額と次に述べる業績目標達成率を考慮して年次業績賞与の額を決定します。2026/03/24 16:14
業績目標達成率の算出に当たっては、客観性、透明性のある指標である当社グループの連結売上収益と連結営業利益のそれぞれについて、予め定められたウエイトで評価することとします。期初に設定する内部目標数値に対する業績達成率により、年次業績賞与報酬部分は、年次業績賞与の基準金額の0%から150%の幅で変動します(業績評価指標を100%達成した場合、100%)。なお、業績連動賞与金額の決定のための連結売上収益及び連結営業利益の実績値の算出に当たっては、当該事業年度中において生じるM&Aやのれんの減損による一時的な影響を排除します。
当事業年度における業績連動賞与に係る指標の目標及び実績については以下のとおりです。 - #3 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 10 のれん及び無形資産2026/03/24 16:14
のれん及び無形資産の取得原価、償却累計額及び減損損失累計額の増減、並びに帳簿価額は次のとおりです。 - #4 注記事項-繰延税金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当該法定実効税率と、連結損益計算書における平均実際負担税率との差異要因は次のとおりです。2026/03/24 16:14
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における主な減少要因は、NEOPLE INC.の外国税額控除によるものです。前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 持分法適用会社の影響 0.7 1.9 のれんの減損 1.0 0.0 留保金課税 0.4 0.1
(3) 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #5 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 特定の金融商品の公正価値は、重要な観察可能でないインプットを含む評価技法に基づき算定されております。重要な観察可能でないインプットは、将来の不確実な経済条件の変動によって影響を受ける可能性があります。当連結会計年度に計上した金額は、連結財政状態計算書の「その他の金融資産(非流動)」に含まれております。2026/03/24 16:14
(2) のれん及び無形資産の減損(3 重要性がある会計方針 (9) 非金融資産の減損及び10 のれん及び無形資産)
当社グループは、のれん及び無形資産について、「3 重要性がある会計方針 (9) 非金融資産の減損」に従って、減損テストを実施しております。減損テストにおける回収可能価額は、使用価値と処分コスト控除後の公正価値のうちいずれか高い金額とし、使用価値の算定においては、将来キャッシュ・フロー予測に含まれる成長率や割引率等の仮定に基づいて算定されております。これらの仮定は、経営者の最善の見積りと判断により決定されますが、将来の不確実な経済条件の変動によって影響を受ける可能性があります。当連結会計年度に計上した金額は、連結財政状態計算書の「のれん」及び「無形資産」に含まれております。 - #6 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (c) 子会社の処分2026/03/24 16:14
当社グループが子会社の支配を喪失する場合、処分損益は受取対価の公正価値及び残存持分の公正価値の合計と子会社の資産(のれんを含む)、負債及び非支配持分の従前の帳簿価額との間の差額として算定し、純損益で認識しております。
(d) 関連会社及び共同支配企業 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他の収益は10,673百万円(前期比927.2%増)となりました。これは主に、当連結会計年度において、子会社清算益を認識したことによるものです。2026/03/24 16:14
その他の費用は6,747百万円(同58.0%減)となりました。これは主に、前連結会計年度において、債務超過の持分法適用会社を連結子会社化しのれんの減損損失を認識したことによるものです。
ホ. 金融収益(費用)の分析 - #8 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ① 【連結財政状態計算書】2026/03/24 16:14
(単位:百万円) 有形固定資産 5,9 28,365 32,928 のれん 10 44,567 49,945 無形資産 5,10 34,815 36,705