新株予約権
個別
- 2014年12月31日
- 39億4000万
- 2015年12月31日 +16.88%
- 46億500万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- (9)【ストック・オプション制度の内容】2016/03/30 11:30
当社は、ストック・オプション制度を採用しております。当該制度は、会社法に基づき新株予約権を発行する方法によるものであります。
当該制度の内容は、以下のとおりであります。 - #2 事業等のリスク
- 地震や台風等の自然災害により、当社グループの主要な設備等が損害を被った場合又は従業員が被害を受けた場合は、当社グループが提供するオンラインゲームの運用及び配信サービスに影響を与える可能性があります。また、損害を被った設備等の修復及び被害を受けた従業員に対する補償等の費用が発生し、当社グループの業績や財務状態に影響を与える可能性があります。2016/03/30 11:30
⑫ 新株予約権による希薄化に関わるリスク
当社グループは、当社グループの役員及び従業員に対するインセンティブを目的とし、新株予約権を付与しております。今後の権利行使により、当社株式が新たに発行され、既存の株主が有する株式の価値及び議決権割合が希薄化する可能性があります。なお、2015年12月31日現在、新株予約権は発行済株式総数の5.14%の割合で付与されております。 - #3 提出会社の株式事務の概要(連結)
- (2) 会社法第166条第1項の規定による請求をする権利2016/03/30 11:30
(3) 株主の有する株式数に応じて募集株式の割当および募集新株予約権の割当を受ける権利
(4) 単元未満株式の売渡請求をする権利 - #4 新株予約権等の状況(連結)
- (2)【新株予約権等の状況】2016/03/30 11:30
会社法に基づき発行した新株予約権は、次のとおりであります。 - #5 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注)「提出日現在発行数」欄には、2016年3月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。2016/03/30 11:30
- #6 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の行使による増加であります。2016/03/30 11:30
- #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/03/30 11:30
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2014年12月31日) 当事業年度(2015年12月31日) 前受収益 428 304 新株予約権 411 612 未払事業税 84 122 - #8 財務諸表注記
- (注)1.新株予約権の行使による増加であります。2016/03/30 11:30
2.自己株式の消却による減少であります。 - #9 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 本件は、貸借対照表の純資産の部における勘定科目内の振替処理であり、これにより当社純資産に変更を生じるものではなく、本件が業績に与える影響はございません。2016/03/30 11:30
2.ストック・オプション(新株予約権)の発行
当社は、2016年3月29日開催の定時株主総会において、会社法第236条、第238条及び第239条の規定に基づき、当社並びに当社子会社の取締役及び従業員に対して、ストック・オプションとしての新株予約権を無償発行すること及び募集事項の決定を当社取締役会に委任することを決議しております。