有価証券報告書-第15期(平成26年1月1日-平成26年12月31日)
※3 減損損失
前連結会計年度(自 平成24年9月1日 至 平成25年12月31日)
当社グループは、以下の資産又は資産グループについて減損損失を計上しました。
資産のグルーピングは、主にゲームタイトルを単位として行っております。
資産又は資産グループが、当初予定していた収益を見込めなくなった場合、回収可能性を考慮した上で、減損損失を認識し、特別損失に計上しております。
資産又は資産グループの回収可能額は使用価値によって測定し、使用価値は将来キャッシュ・フローがマイナスの場合、回収可能額を零として評価しております。
当連結会計年度(自 平成26年1月1日 至 平成26年12月31日)
当社グループは、以下の資産又は資産グループについて減損損失を計上しました。
資産のグルーピングは、主にゲームタイトルを単位として行っております。
資産又は資産グループが、当初予定していた収益を見込めなくなった場合、回収可能性を考慮した上で、減損損失を認識し、特別損失に計上しております。
資産又は資産グループの回収可能額は使用価値によって測定しておりますが、割引率については使用見込期間が短いため考慮しておりません。
なお、使用価値は将来キャッシュ・フローがマイナスの場合、回収可能額を零として評価しております。
前連結会計年度(自 平成24年9月1日 至 平成25年12月31日)
当社グループは、以下の資産又は資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失額 |
| 東京都港区 | 事業用資産 | ソフトウエア | 250,009千円 |
| フィリピン・タギグ | 事業用資産 | 工具、器具及び備品 | 5,365千円 |
| 合計 | 255,375千円 | ||
資産のグルーピングは、主にゲームタイトルを単位として行っております。
資産又は資産グループが、当初予定していた収益を見込めなくなった場合、回収可能性を考慮した上で、減損損失を認識し、特別損失に計上しております。
資産又は資産グループの回収可能額は使用価値によって測定し、使用価値は将来キャッシュ・フローがマイナスの場合、回収可能額を零として評価しております。
当連結会計年度(自 平成26年1月1日 至 平成26年12月31日)
当社グループは、以下の資産又は資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失額 |
| 東京都港区 | 事業用資産 | 建物 | 21,938千円 |
| ソフトウエア | 217,202千円 | ||
| ソフトウエア仮勘定 | 223,372千円 | ||
| 長期前払費用 | 265,933千円 | ||
| 合計 | 728,445千円 | ||
資産のグルーピングは、主にゲームタイトルを単位として行っております。
資産又は資産グループが、当初予定していた収益を見込めなくなった場合、回収可能性を考慮した上で、減損損失を認識し、特別損失に計上しております。
資産又は資産グループの回収可能額は使用価値によって測定しておりますが、割引率については使用見込期間が短いため考慮しておりません。
なお、使用価値は将来キャッシュ・フローがマイナスの場合、回収可能額を零として評価しております。