- 3276
- 2026/08/28
- 時価
- 398億円
- PER 予
- 19.01倍
- 2011年以降
- 4.8-40.38倍
(2011-2025年) - PBR
- 3.84倍
- 2011年以降
- 1.05-12.05倍
(2011-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 20.18%
- ROA 予
- 11.05%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2015年12月31日
- 50億3468万
- 2016年12月31日 -2.61%
- 49億344万
個別
- 2015年12月31日
- 38億621万
- 2016年12月31日 +20.29%
- 45億7854万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- 延資産の処理方法
株式交付費
支出時に全額費用として処理しております。
(2) 消費税等の会計処理
税抜方式によっております。なお、控除対象外消費税等については、当事業年度の期間費用として処理しております。ただし、固定資産に係る控除対象外消費税等は投資その他の資産の「長期前払消費税等」に計上し定額法(5年)により償却を行っております。2017/03/31 13:43 - #2 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- の他連結財務諸表作成のための重要な事項
消費税等の会計処理
税抜方式によっております。なお、控除対象外消費税等については、当連結会計年度の期間費用として処理しております。ただし、固定資産に係る控除対象外消費税等は投資その他の資産の「その他」に計上し定額法(5年)により償却を行っております。2017/03/31 13:43 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2017/03/31 13:43
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #4 事業等のリスク
- (6)保有している不動産について2017/03/31 13:43
当社グループでは賃貸用不動産を保有しており、当連結会計年度末において固定資産(土地・建物)として
11件4,514,787千円を保有しております。将来、土地や建物の時価が大きく下落した場合、減損損失が発生し、 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 15~46年
工具、器具及び備品 2~15年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2017/03/31 13:43 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2017/03/31 13:43前連結会計年度
(自 平成27年1月1日
至 平成27年12月31日)当連結会計年度
(自 平成28年1月1日
至 平成28年12月31日)建物、土地及びその他(機械及び装置) 30,864千円 -千円 その他(車両運搬具) 348 〃 - 〃 計 31,212千円 -千円 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2017/03/31 13:43前連結会計年度
(自 平成27年1月1日
至 平成27年12月31日)当連結会計年度
(自 平成28年1月1日
至 平成28年12月31日)建物及びその他(工具、器具及び備品) 5,742千円 -千円 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/03/31 13:43
- #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに大阪琺瑯株式会社「以下、新規連結子会社」を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに新規連結子会社株式の取得価額と新規連結子会社取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。2017/03/31 13:43
当連結会計年度(自 平成28年1月1日 至 平成28年12月31日)流動資産 144,058千円 固定資産 1,774,896 〃 流動負債 △134,978 〃
該当事項はありません。 - #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/03/31 13:43
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年12月31日) 当連結会計年度(平成28年12月31日) その他有価証券評価差額金 △56千円 △24千円 固定資産評価差額 △475,674 〃 △472,863 〃 その他 △234 〃 - 〃
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #11 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2017/03/31 13:43
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2017/03/31 13:43
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。