繰延税金資産
連結
- 2021年1月31日
- 1億9500万
- 2022年1月31日 +156.62%
- 5億42万
個別
- 2021年1月31日
- 612万
- 2022年1月31日 +525.13%
- 3828万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/04/22 11:12
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年1月31日) 当事業年度(2022年1月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 -千円 36,778千円 繰延税金資産合計 6,125 38,289 繰延税金資産の純額 6,125 38,289 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/04/22 11:12
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の減少であります。前連結会計年度(2021年1月31日) 当連結会計年度(2022年1月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注)2 643,145千円 736,237千円 繰延税金負債合計 △45,413 △34,984 繰延税金資産の純額 163,057 483,795 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて762,518千円(4.5%)減少し、16,340,029千円となりました。これは、主に受取手形及び売掛金が436,826千円、その他(前払費用等)が171,726千円増加したものの、現金及び預金が1,423,330千円減少したこと等によります。2022/04/22 11:12
固定資産は、前連結会計年度末に比べて2,654,682千円(80.8%)増加し、5,941,459千円となりました。これは、主に無形固定資産のその他(著作権等)が199,531千円減少したものの、工具、器具及び備品が143,797千円、のれんが1,865,511千円、無形資産が280,648千円、投資有価証券が148,066千円、繰延税金資産が305,413千円増加したこと等によります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて1,892,163千円(9.3%)増加し、22,281,489千円となりました。