四半期報告書-第15期第3四半期(2023/08/01-2023/10/31)
※ 減損損失
前第3四半期連結累計期間(自 2022年2月1日 至 2022年10月31日)
当社連結子会社である1518 Studios, Inc.は、欧米・アジア等において2D・3Dアート、アニメーション、仮想・拡張現実及びプログラミングサービスを提供する事業を展開しており、ロシアやウクライナ国内のフリーランススタッフへ2D・3Dアート開発等の業務を委託しておりましたが、昨今のウクライナ情勢により当初事業譲受時に計画していた事業遂行が困難になっております。
これにより将来キャッシュ・フローの見積りが困難となったため、当該事業に係るのれん及び無形資産の帳簿価額の全額(665,220千円)を減損損失として特別損失に計上しております。
当第3四半期連結累計期間(自 2023年2月1日 至 2023年10月31日)
当社連結子会社である株式会社HIKEのグラフィック事業は、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなる見込みであるため、当該事業に係るのれんの帳簿価額の全額(94,299千円)を減損損失として特別損失に計上しております。
また、当社連結子会社である株式会社Ninjastarsは、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなる見込みであるため、当該事業に係るのれんの帳簿価額の全額(222,378千円)を減損損失として特別損失に計上しております。
前第3四半期連結累計期間(自 2022年2月1日 至 2022年10月31日)
当社連結子会社である1518 Studios, Inc.は、欧米・アジア等において2D・3Dアート、アニメーション、仮想・拡張現実及びプログラミングサービスを提供する事業を展開しており、ロシアやウクライナ国内のフリーランススタッフへ2D・3Dアート開発等の業務を委託しておりましたが、昨今のウクライナ情勢により当初事業譲受時に計画していた事業遂行が困難になっております。
これにより将来キャッシュ・フローの見積りが困難となったため、当該事業に係るのれん及び無形資産の帳簿価額の全額(665,220千円)を減損損失として特別損失に計上しております。
当第3四半期連結累計期間(自 2023年2月1日 至 2023年10月31日)
当社連結子会社である株式会社HIKEのグラフィック事業は、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなる見込みであるため、当該事業に係るのれんの帳簿価額の全額(94,299千円)を減損損失として特別損失に計上しております。
また、当社連結子会社である株式会社Ninjastarsは、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなる見込みであるため、当該事業に係るのれんの帳簿価額の全額(222,378千円)を減損損失として特別損失に計上しております。