有価証券報告書-第5期(平成25年2月1日-平成26年1月31日)
(有価証券関係)
1.その他有価証券
前連結会計年度(平成25年1月31日)
(注)非上場株式(連結貸借対照表計上額2,857千円)については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、上表の「その他有価証券」には含めておりません。
当連結会計年度(平成26年1月31日)
(注)非上場株式(連結貸借対照表計上額2,857千円)については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、上表の「その他有価証券」には含めておりません。
2.減損処理を行った有価証券
前連結会計年度において、投資有価証券について2,128千円(その他有価証券の株式2,128千円)減損処理を行っております。
当連結会計年度においては、該当事項はありません。
なお、時価を把握することが極めて困難と認められる株式の減損処理にあたっては、当該株式の発行会社の財政状態の悪化等により実質価額が著しく低下した場合に、個別に回復可能性を判断し、減損処理の要否を決定しております。また、時価のある有価証券の減損処理にあたっては、連結会計年度末における時価が、取得原価に比べ50%以上下落した場合にはすべて減損処理を行い、30%以上50%未満下落した場合には、当該金額の重要性、回復可能性等を考慮して必要と認められた額について減損処理を行っております。
1.その他有価証券
前連結会計年度(平成25年1月31日)
| 種類 | 連結貸借対照表計上額(千円) | 取得原価(千円) | 差額(千円) | |
| 連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの | (1)株式 | - | - | - |
| (2)債券 | - | - | - | |
| (3)その他 | 41,270 | 28,169 | 13,100 | |
| 小計 | 41,270 | 28,169 | 13,100 | |
| 連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの | (1)株式 | 1,400 | 1,400 | - |
| (2)債券 | - | - | - | |
| (3)その他 | - | - | - | |
| 小計 | 1,400 | 1,400 | - | |
| 合計 | 42,670 | 29,569 | 13,100 | |
(注)非上場株式(連結貸借対照表計上額2,857千円)については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、上表の「その他有価証券」には含めておりません。
当連結会計年度(平成26年1月31日)
| 種類 | 連結貸借対照表計上額(千円) | 取得原価(千円) | 差額(千円) | |
| 連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの | (1)株式 | - | - | - |
| (2)債券 | - | - | - | |
| (3)その他 | 46,550 | 28,261 | 18,288 | |
| 小計 | 46,550 | 28,261 | 18,288 | |
| 連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの | (1)株式 | 1,400 | 1,400 | - |
| (2)債券 | - | - | - | |
| (3)その他 | - | - | - | |
| 小計 | 1,400 | 1,400 | - | |
| 合計 | 47,950 | 29,661 | 18,288 | |
(注)非上場株式(連結貸借対照表計上額2,857千円)については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、上表の「その他有価証券」には含めておりません。
2.減損処理を行った有価証券
前連結会計年度において、投資有価証券について2,128千円(その他有価証券の株式2,128千円)減損処理を行っております。
当連結会計年度においては、該当事項はありません。
なお、時価を把握することが極めて困難と認められる株式の減損処理にあたっては、当該株式の発行会社の財政状態の悪化等により実質価額が著しく低下した場合に、個別に回復可能性を判断し、減損処理の要否を決定しております。また、時価のある有価証券の減損処理にあたっては、連結会計年度末における時価が、取得原価に比べ50%以上下落した場合にはすべて減損処理を行い、30%以上50%未満下落した場合には、当該金額の重要性、回復可能性等を考慮して必要と認められた額について減損処理を行っております。