有価証券報告書-第7期(平成27年2月1日-平成28年1月31日)
(重要な後発事象)
(自己株式の取得)
当社は、平成28年3月8日開催の取締役会において、会社法第165条第3項の規定により読み替えて適用される同法第156条の規定に基づき、自己株式を取得することを決議いたしました。
1.理由
資本効率の向上及び今後の経営環境の変化に対応した機動的な資本政策の遂行を図るためであります。
2.取得する株式の種類:普通株式
3.取得する株式の数:740,000株(上限)
4.株式取得価額の総額:900,000千円(上限)
5.自己株式取得の期間:平成28年3月9日から平成28年3月31日まで
6.自己株式取得の方法:東京証券取引所の自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による買付け
7.自己株式取得の状況:平成28年3月14日付で、740,000株を732,600千円で取得
(株式取得による子会社化)
当社連結子会社であるポールトゥウィン株式会社は、平成28年3月25日開催の取締役会において、エンタライズ株式会社の株式を取得し、子会社化(当社の孫会社化)することについて決議し、同日に株式譲渡契約を締結いたしました。
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 エンタライズ株式会社
事業の内容 ゲームローカライズ(翻訳・音声・QA・制作)
(2) 企業結合を行った主な理由
エンタライズ株式会社は、平成18年設立以来、数多くのゲームソフトのローカライズ(翻訳)を行っており、大手ゲームメーカーを顧客として有しております。
ポールトゥウィン株式会社及びエンタライズ株式会社は、ともにゲームソフトメーカーからのBPO受託事業者であり、相互の中核サービスを組み合わせることによって、ゲームビジネスの総合BPO受託事業者の地位を強固なものとし、受注拡大、企業価値向上を図ります。
(3) 企業結合日
平成28年3月31日
(4) 企業結合の法的形式
株式取得
(5) 取得した議決権比率
株式取得直前に所有していた議決権比率 -%
企業結合日に取得した議決権比率 100%
取得後の議決権比率 100%
(6) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社100%子会社であるポールトゥウィン株式会社が、現金を対価として株式を取得したため
2.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
3.主な取得関連費用の内容及び金額
現時点では確定しておりません。
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。
6.のれん以外の無形固定資産に配分された金額及び種類別の内訳並びに償却期間
現時点では確定しておりません。
(自己株式の取得)
当社は、平成28年3月8日開催の取締役会において、会社法第165条第3項の規定により読み替えて適用される同法第156条の規定に基づき、自己株式を取得することを決議いたしました。
1.理由
資本効率の向上及び今後の経営環境の変化に対応した機動的な資本政策の遂行を図るためであります。
2.取得する株式の種類:普通株式
3.取得する株式の数:740,000株(上限)
4.株式取得価額の総額:900,000千円(上限)
5.自己株式取得の期間:平成28年3月9日から平成28年3月31日まで
6.自己株式取得の方法:東京証券取引所の自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による買付け
7.自己株式取得の状況:平成28年3月14日付で、740,000株を732,600千円で取得
(株式取得による子会社化)
当社連結子会社であるポールトゥウィン株式会社は、平成28年3月25日開催の取締役会において、エンタライズ株式会社の株式を取得し、子会社化(当社の孫会社化)することについて決議し、同日に株式譲渡契約を締結いたしました。
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 エンタライズ株式会社
事業の内容 ゲームローカライズ(翻訳・音声・QA・制作)
(2) 企業結合を行った主な理由
エンタライズ株式会社は、平成18年設立以来、数多くのゲームソフトのローカライズ(翻訳)を行っており、大手ゲームメーカーを顧客として有しております。
ポールトゥウィン株式会社及びエンタライズ株式会社は、ともにゲームソフトメーカーからのBPO受託事業者であり、相互の中核サービスを組み合わせることによって、ゲームビジネスの総合BPO受託事業者の地位を強固なものとし、受注拡大、企業価値向上を図ります。
(3) 企業結合日
平成28年3月31日
(4) 企業結合の法的形式
株式取得
(5) 取得した議決権比率
株式取得直前に所有していた議決権比率 -%
企業結合日に取得した議決権比率 100%
取得後の議決権比率 100%
(6) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社100%子会社であるポールトゥウィン株式会社が、現金を対価として株式を取得したため
2.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金 | 400,000千円 |
| 取得原価 | 400,000千円 |
3.主な取得関連費用の内容及び金額
現時点では確定しておりません。
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。
6.のれん以外の無形固定資産に配分された金額及び種類別の内訳並びに償却期間
現時点では確定しておりません。