- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注1)1.営業利益の調整額△224,064千円は、セグメント間取引消去438,342千円、各報告セグメントに配分していない全社費用214,278千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント資産の調整額5,082,864千円には各報告セグメントに配分していない全社資産5,873,960千円及びセグメント間の債権の相殺消去等△791,096千円が含まれています。
2018/06/25 9:26- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 営業利益の調整額△272,547千円は、セグメント間取引消去△482,139千円、各報告セグメントに配分していない全社費用209,592千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/06/25 9:26
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2018/06/25 9:26- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
一方、我が国におきましては、海外経済の回復、国内在庫の改善、東京オリンピック関連の設備投資の増加等により、景気回復が継続しています。個人消費につきましても、持ち直しつつあります。今後は、海外政治・経済の不透明感はあるものの、経済状況は安定していくとみられます。
このような状況下、売上高は19,809,165千円(前年同期比2.6%減)、営業利益は328,334千円(前年同期比65.1%減)、経常利益は732,725千円(前年同期比41.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は485,334千円(前年同期比33.1%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は以下のとおりです。
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