四半期報告書-第19期第2四半期(平成31年2月1日-平成31年4月30日)
(重要な後発事象)
重要な事業の譲受(取得による企業結合)
当社は、2019年5月17日開催の取締役会において、株式会社長野セルトップが行う花苗育苗事業の譲受について決議いたしました。2019年6月30日付けで事業譲渡契約を締結し、2019年7月1日付けで当該事業を譲り受ける予定です。
1.企業結合の概要
(1)被取得企業のの名称及び譲受事業の内容
(2)企業結合を行った主な理由
当社の培ってきた野菜苗生産技術を活かした花苗生産技術及び生産性の向上を目指し、サカタのタネと連携することにより、国内花苗事業の発展と更なる事業の拡大へ繋がるものと判断し、花苗育苗事業を譲り受けることといたしました。
(3)企業結合日
2019年7月1日(予定)
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする事業譲受
(5)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として、事業を譲り受けるためであります。
2.取得した事業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
3.発生したのれん金額、発生原因、償却方法及び償却期間又は負ののれん発生益の金額及び発生原因
現時点では確定しておりません。
4.企業結合日に受入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。
重要な事業の譲受(取得による企業結合)
当社は、2019年5月17日開催の取締役会において、株式会社長野セルトップが行う花苗育苗事業の譲受について決議いたしました。2019年6月30日付けで事業譲渡契約を締結し、2019年7月1日付けで当該事業を譲り受ける予定です。
1.企業結合の概要
(1)被取得企業のの名称及び譲受事業の内容
| 被取得企業の名称 | 株式会社 長野セルトップ |
| 事業の内容 | トルコギキョウを中心とした花苗育苗事業 |
(2)企業結合を行った主な理由
当社の培ってきた野菜苗生産技術を活かした花苗生産技術及び生産性の向上を目指し、サカタのタネと連携することにより、国内花苗事業の発展と更なる事業の拡大へ繋がるものと判断し、花苗育苗事業を譲り受けることといたしました。
(3)企業結合日
2019年7月1日(予定)
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする事業譲受
(5)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として、事業を譲り受けるためであります。
2.取得した事業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金 | 60,000千円 |
| 取得原価 | 60,000千円 |
3.発生したのれん金額、発生原因、償却方法及び償却期間又は負ののれん発生益の金額及び発生原因
現時点では確定しておりません。
4.企業結合日に受入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。