訂正有価証券報告書-第79期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
(会計上の見積りの変更)
(耐用年数の変更)
一部の連結子会社が保有する機械装置は、従来、使用実態を勘案し耐用年数を8年として減価償却を行ってきましたが、当連結会計年度に新規機械装置の稼働を契機に、実際の使用年数などを見直した結果、従来の耐用年数よりも長期間使用する見込であることが明らかとなったため、当連結会計年度より耐用年数を10年に変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当連結会計年度の減価償却費が47百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益が同額増加しております。
(耐用年数の変更)
一部の連結子会社が保有する機械装置は、従来、使用実態を勘案し耐用年数を8年として減価償却を行ってきましたが、当連結会計年度に新規機械装置の稼働を契機に、実際の使用年数などを見直した結果、従来の耐用年数よりも長期間使用する見込であることが明らかとなったため、当連結会計年度より耐用年数を10年に変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当連結会計年度の減価償却費が47百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益が同額増加しております。