- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「建築事業」・・・・・・戸建住宅の販売、リフォーム工事
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2020/03/26 15:30- #2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2020/03/26 15:30- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/03/26 15:30 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2020/03/26 15:30- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
上記定量目標に対し、2020年12月期の利益計画は、連結営業利益1,686百万円、連結経常利益1,559百万円としており、定量目標を下回る計画となっております。
2020年12月期は、不動産販売事業においては売上高を拡大し、建築事業においては黒字転換を計画しております。
一方、2019年10月の消費増税と、東京オリンピック後に不動産市況が落ち込む可能性を考慮し、2019年12月期の実績に、不動産市況が落ち込む想定を加味した結果、2020年12月期の計画は、中期経営計画上の利益率より低くなっております。
2020/03/26 15:30- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(不動産販売事業)
不動産販売事業の売上高は、16,266百万円(前年同期比1.4%増)となり、セグメント利益は、2,953百万円(前年同期比2.5%増)となりました。
当連結会計年度の販売実績及び仕入実績は次のとおりであります。
2020/03/26 15:30- #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社グループでは、東京都その他の地域において、賃貸オフィスや賃貸住宅等を所有しております。2018年12月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は32,515千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)、固定資産売却損は16,399千円(特別損失に計上)であります。2019年12月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は29,454千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)、固定資産売却益は2,131千円(営業外収益に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
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